タイトルで「あっ!」って思った方は、ワタクシと変わらない年齢と見ました(笑)
どれくらい前のドラマでしょう
高島弟、若かったですよねぇ~( ´艸`)
ある日の朝
事件は起こりました
休日の朝、いつもと変わらない時間に起きた母は、一通り朝の家事を終え、娘をおこしに部屋に入ったのです
部屋に入りすぐに異変に気付きました
入ってすぐの床に、何かが落ちている
母は一瞬、それが何かを認識が出来ず
ひざまずき、それを手に取りました
「靴下・・・?」
それも片方だけ、何故かそれは床に落ちていたのです
脱ぎ捨てられた感じではなく、その場にそっと置かれたような
そんな感じを受けました
母が恐る恐るベッドに目をやると
朝日に照らされたひざ下からの足が布団から
にょきっ
よく見ると、片方の足には靴下が履かれていない
片方はしっかり張り付いているのに
これ、毎度毎度の事なんです
これが不思議と・・・
毎回同じ方の靴下を脱ぐんです∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
決まって左足
暑くなったのなら、両方脱げばいいのに
何故に毎回片方だけ??
起きた本人に聞いても知るはずもなく
「もしや・・・妖怪の仕業??」なんぞ与太話する、そんな休日の朝でした


