今日ふと気づくと
太陽はとても温かく
春のような日差しでした



そんな風にわたしたちは
本当は温かい自分自身に包まれて
暮らしている



それが時々曇ることもあるし
寒風吹きすさぶときもあるけれど




どんなときも太陽はわたしたちの住む太陽系に
変わることなく存在するように




わたしたちの中にも優しさのような
温かな愛は常に存在しているんだなぁ
と思いました




これまで優しさを封印してきたとしても
2月4日の立春の今日
ついにわたしたちの封印は解かれ
優しさは解放された 
そんな1日だったのかもしれない




空にぷかぷか浮かぶ雲や
川を流れる木の枝のように




わたしたちも自分をそのまま生きること
それがものすごいことにこれからなっていくみたいです




優しさが自分の中から自然と出てくる
それは自分に優しくしてあげることをOKしてるから




幸せをOKしてるから




無理やりなにかしようとしないで
そのままをOKしてるから




そのままをOKしているからって
変化しないことにはならない




わたしたちは常に知らないところで細胞は生まれ変わって大変革を起こしているから




ありのままで満足できないその気持ちの奥の
何者かになろうとする焦りは
もういらない
そう思ってみると
何者かになろうとする自分を
ストップできるかも



自分がなるのは自分以外にいない
わたしたちは
自分を生きるために
生まれてきたんだなぁと思う



自分っていう存在は
なんて美しいんだろう。。。



美しい立春の今日。
















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