子供も
おとなも



そこにいる人間誰もが



自分を主役として生きる設定があると
楽しいなぁ〜




なんて思います





それには
自分を知る必要があるし



その時
次の瞬間
自分のスポットライトがあたる
ぴったりな場所を知っていること




スポットライトは
いわゆる台本の
主役(ひとり)だけにあたるわけじゃない



そのステージに立った時
いわゆる台本の
脇役(その他大勢)にもちゃんとあたるもの



そのスポットライトは
同じ明るさで
同じ熱量で
そこ
つまり自分の場所を
照らしている



脚本演出によって
実際には様々なアクセントはあるかもしれない




そんなとき
自分の人生の主人公である自分と
他人がつくった芸術作品の中の脇役である自分とに
混乱する必要はないよね




それはそれ。
これはこれ。




そして
いつも自分を思いっきり生きる




そこへの恐怖はいま限りなく終わろうとしている





みんなが主人公の時代




だれにも遠慮なく
自分をひた走る




いつまでも自分に素直に
若々しく美しい自分に
恋をするように
走り出そう




いま必要なエネルギーは
そんな無鉄砲で
常識を超えた




だって好きだから




そんな軽やかなもの




今日からは何があろうと
いつどこにいようと



主役は自分で、お願いします〜 ♡




カメラがまわってるような
ただのイメージも
ちょっと遊べて面白い



でも実は
そんなことする必要もなく




昔も今も
主人公は自分だったんだけど




それをそんなことないんですって
否定してきただけだったのかもしれない




自分をやめることはできないから
否定し続けた主人公だったんだね





そしてこれからは
好きに楽しく
自由に自分を生きる
気にいる脚本も自分で書く





そんな感じ


















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