大好きな人の一言で
それまでの自分の世界観が
ガラリと新しい扉を開けることがある
そしてそれは
そうそう!
私が言いたかったことは
それだったの!って
ありがとう!って
気持ちになる
たまたまそこを通りかかった
ただそれだけのことで
その人の思いに触れて
化学変化を起こした
わたしの脳内は
スパークして
かゆいところに手が届いたような
斬新な未来からの言葉を紡いでいく
わたしが
ある春のある日から始めた
Papa Le’aという屋号。
ハワイの言葉で
喜びのクラス。
2019年はPapa Le’aの目指す理念を
はっきりと言語化する
そう決めて
本日、公に発表しました。
Papa Le’aはこれから
最愛の自分を自由に育む
人育てをする場所として
そして
ひとりでも多くの人が
最愛の自分を自由に育んでいく
そこへ向けて
活動し続けていこうと思っています
もともとは
自由な自分を生きる
だったの
それまで1番ピンときてた理念。
とにかく自由という言葉を
もっと知りたかったし
この言葉を使いたいと思ってた
それはそうだったんだけど
Facebookの投稿をみて
最愛の自分を自由に育む
になりました
そのひらめきに繋がった投稿は
最近のニュースで
女の子が水をかけられて
首を絞められていたという
その出来事についての
その人の気持ちのシェア記事でした
わたしはその人の
とても悲しい気持ちと
今後一切同じ出来事を起こしてはいけないという
その人の中に静かにそして激しく燃える思いを感じました。
その思いを
通りすがりのわたしが勝手に受け取り
思ったことは
なぜ人が人を傷つけるという
犯罪が起こるのか?
とふと思い
瞬時に
最愛の自分を自由に育む
という言葉が生まれました
そのわたしの中の飛躍を
簡単に説明します
それまでPapa Le’aの理念は
自由な自分を生きるでした
でもやっぱり人それぞれ自由の定義は異なるし
じゃあなんでもしていいの?
と言って
突っかかりもでてくる
Papa Le’aの
自由の定義は
自分のひらめきに沿って、今を生きる
そのためのベースとして
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恐怖、疑いはない
なにをしてもいいという自分への許可
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それがあって
自分のひらめきに沿って、今を生きる
そんな自由な自分を生きることができると
思っています
でももっと分かりやすくて
誤解をうみにくい!
最愛の自分を自由に育む
そう思いました
なぜなら育むという言葉から
暴力的な響きが一切感じられないから
育むといのは
女性が得意な分野かもしれません
もちろん時代は進化し続けているので
男性にも女性性が強い人は
感覚的に分かる響きかもしれません
とにかく育むという言葉のもつ
パワーを感じます
なので
自由と育むは
Papa Le’aのキーワードになりました
人を傷つける人は
自分が愛し育まれたという
感覚を忘れてしまったのかもしれません
全ての人が最愛の人だし
もう自分を最愛の人だと認めて
自分で自分を愛してもいい時は
すでに始まっています
だから、
自由に自分を生きる
これもものすごくパワフルな言葉だけど
Papa Le’aは
最愛の自分を自由に育むという
もうひとつのパワフルな言葉を掲げて
真っ直ぐに進んでみようと思います
そして
自分を愛する
ということを
まっすぐに
表現していく
そんな世界で
最愛の人たちと
毎日祝福する
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