今日もとっても良い日だった
そんなことを思う今。
ある人を通して
わたしはある未来との別れを選んだ
その未来はとても美しく
明るいかけがえのない宝物のような
未来
わたしはいつも思う
自分で自分を幸せにできていない時
人を幸せにできないと。
逆に今ここに幸せを感じられないとき
結局明日どこかへ逃避して
どこかへ行っても本当のわたしが望んでいる幸せではない。
わたしは2019年
いやもっと前から
自分を幸せにすると表明して
その時はその時生きる自分は
不幸せだと思っていたから
幸せになるとか言っていたんだけど
今は知ってる
幸せは今ここにいつもあることに。
あったことに。
その言葉が嘘か本当かといえば
それはわたしが本当だと思っているから
わたしにとって
目の前にあるわたしの世界は
いつも幸せというのが本当のこと
ある瞬間ふと思う
人はどうしてそこまで不幸に固執するんだろうって
今ここが幸せだということを
認めたがらないんだろうと
家族がいることが幸せ?
じゃあ、家族がいないと不幸せ?
いやいやいやいや
そんなのこそ、嘘だ
幸せに条件なんてものはなくて
わたしがしあわせだと思うその気持ちが
ほんとうのことで
わたしはそれを信じて
ありがとう。
幸せって思うだけで良い。
愛する人がいないことは不幸せ?
愛する人って誰?
わたしはわたしが好き?
自分を愛してる?
わざわざ自分に毎日鏡を見て
好き!
なんて伝えないかもしれない(笑)
かわいいね!
とか
すてきだね!とか
伝えない笑
あまりにもそれは
人間の存在として当たり前の生きる美しさのようなところがあるし
あまりにも当たり前のことに
わざわざ言葉に出すまでもなくて
テレパシーのように
しっかりとした自分からのメッセージとして
わたしの中にあった言葉。
今思ったけど、鏡を見たとき
目の前の人を見たとき
もっと素直に
ただただそのシンプルな人間の美しさを
言葉にして伝えてみてもいいんじゃないかな
もっと自分に素直にいる時
その言葉達は自然と出てきてしまうものなんじゃないかな
そうだ
言葉は本当にシンプルで
かわいい
カッコいい
ありがとう
嬉しい
いい感じ
思ったこと
そのまま出して声に出したり
文章にしたりしてみると
次の瞬間の自分のエネルギーの質が
変化することに気づく
ああ、やっぱり
わたしは愛されていたんだなって
知ることになるし
わたしはその先をつくりたい
不安からくる自己認識の確認は
そろそろ終わり
毎日ふあんになって
毎日元気を取り戻す
毎日やっぱりダメかもしれないと思って
毎日自分を涙しながら励ましてみる
マイナスからゼロ
時にゼロからプラス
その揺れ幅は
多分誰もが経験して
多分誰もが人間だったら
分かる感情だったり
感覚なんじゃないかな
もう愛されてることも
自由に自分の世界を作ることができることも
わたし達はだいぶ前から知ってるの
そう知ってたの
私たちの脳の癖で
忘れるという機能は
幸せを忘れるためにあるものではない
あと、もし邪魔してるものがあるとしたら
自分になることに蓋をしてる自分かな
自分になる
そうなったとき
全ての世界への扉は無条件に全開状態で
どこにいても
誰といても
堂々と
誰にも自分を遠慮することなく
ただただシンプルに自分を伝えることができる
その時起こり得ることは
わたしのことを嫌いだと
攻撃してくることを恐れているし
その攻撃を受けきれない自分も知ってる
だから守ることも必要
ただ血だらけにはなりたくないし
痛いのもいや(笑)
でも自分を表現したときの
周りからのアンチの冷やかしに
恐れてばかりで心を閉ざしてしまったら
何も始まらない。
その時に新しい方法として
自分の好きなこと以外に無関心になる
ということができる
それはとても画期的で
自分の好きに素直に動いた時
周りに生まれる不協和音をスルーして
それまでそこまでだった世界の先を
自分の好きにまっすぐと素直に進んでいくだけで
望むことができる
人がどれだけ
自分が大切にしたいことを嫌いだと言ったとしても
わたしにはそれは分からないこと。
なぜならわたしはそのことが好きだから。
好きという自分の中のまっすぐな感覚は
嘘偽りがないから
だから
あなたの気持ちを表現してわざわざ伝えてくれてありがとう。だし
わたしはあなたの選択も尊重するし、わたしはこれが好きだから、ごめんね。だし
あなたが思うこと全てがあなたの素直なものだから、その素直な気持ちが大好きだよ。だし
これ以上は、理解しあえずにお互いに不快にさせる関係であるなら別れを選択することになる。
ありがとう。
こめんね、
大好きだよ。
その言葉はちょっと短すぎるかもしれないけど
わたしはその言葉を知った先に
次のやることに
ただひたすら夢中になって行動できるって
知ってる
過去への怒りや不安を引きずって
重たくて大変な思いをしながら
今を未来と過去の中間地点のように
生きることは一切なくて
しっかりと過去を切り離した今を
今からつくる未来へ向けて
今することを丁寧に
ひとつひとつ自分の今の声を聞いてあげて
前へ軽快にルンルン進む
自分の好きだという気持ちさえ確認できれば
確認なんてお固い言葉のように聞こえるかもしれないけど
自分の好きを知ることができたら
あとはそれをどうやって表現するか
どうやって人に見せるか
どうやってプロデュースするか
誰に協力を求めるか
わたしが思うに好きの度合いは関係ない
好きだと思った
そのひらめきを
その一瞬
まずは自分が知ることから
次の時の扉は開かれる
その自分の好きを逃さない
自分でいる状態を当たり前にすることこそ
自分を生きている自分です
それが人に理解されるか
それもひとまず考えない
お金になるか?
それもひとまず考えない。
現実を無視するということではなく
まずなによりも必要な時間があるとしたら
この世界で
この現実で
可能な限りのじぶんひとりとの濃厚な好きを楽しみ表現する時間
そんな自分の中から溢れるエネルギーを
しっかりと見ようとして
聞こうとして
形にしようと
してみることかな
人の真似もいい
自分の声をじっくり聞くのもいい
人の真似は楽
自分の声は
聞き方を忘れていることもあるから
少しめんどくさいし
ひとりぼっちにふあんになることもある
それでも
目に見えないけど
自分の感覚だから
自分のエネルギーはものすごくはっきりと
分かってくる
自分のエネルギーが分かって
そのエネルギーの使い方を知って
自分のエネルギーを自分でコントロールして
自分の好きなこと喜びに使うことができるようになったら
それは人にも同じように教えることができるようになる
目に見えないものを
感覚として
しっかりと言語化して
人に伝えることができるようになる
わたしはオパでそれをやる
だから、わたしのことが気になる人は
もう少しわたしについてきてほしいと思う
自分でこんな言葉を使うのは初めてかもしれない。
けど、
わたしは絶対にわたしを後悔させない。
って今ここで生まれて初めて
改めて自分に誓います(笑)
みんなも自分に今、このブログをここまで読んだなら
自分に誓ってみてね!
自分を助けてくれるのは時に友達や周りの人かもしれない。
周りに人がいるから人生が華やぐそんなこともあるかもしれない。
でもやっぱりどんな時だって
自分と一緒にいるのは自分だから。
だから、いつも誰といても
自分に素直に正直であって大丈夫だし
自分を大切にする
声を聞く
最善を尽くす
この言葉を
2019年1月20日
日曜日の夜に
ここで表明します♡