8・3、Cさんのお誘いで、だるまん著者歯医者さん主催の上映会に参加してきました。
「かみさまとのやくそく」こどもから胎内記憶を聞き取りしたドキュメンタリー映画。
私も3,4歳のころ、前世とか胎内記憶とかあったんだろうけど、覚えてないし。
できたらその頃の私に聞いてみたい。
映画の中で、赤ちゃんとお母さんとの接し方のところ、
うちはころんでも「痛くない痛くない」だったし、嫌だと思っても「ハイって言いなさい」だったし、
そうとう感情を味わえずに育ってきたと実感。
そういう母親も抑圧されて育てられたようなので、しょうがないんだろうけど。
なんかいろんな意味で、見てよかった映画でした!!
神奈川近辺で自主上映会やってるようです→http://norio-ogikubo.info/
感謝