先日の蠍座の満月

とっても綺麗でした




その時、ちょっと不思議な感覚を覚えたので
そのことを書きたいと思います


月を見ている時は感じないのだけど
月から視線をそらして
でも視界に月が入っている状態


月があまりにも明るくて
視界に入っているだけでも
何かとても明るものが頭上にあるなと
分かる感じ


その時です
何かすごく昔に経験したことのある感覚


砂漠かどこかで
何か明るいものに夜照らされていた記憶
思い出せそうで思い出せない



何か懐かしいような
ひょつとして時代も星も違っているような



これまで生きてきた中で
感じたたことのないような感覚



それが何かはわかりませんが
悪いことではないような気がして
ずっとバルコニーから月光浴していました