私のジュニアは、あやかの奉仕のおかげでギンギンになった

 

私は、あやかを四つん這いにさせ、後ろからいじめてあげようと思った

 

 

四つん這いになって?

 

後ろからしてくれるの?

 

うん 入れるよ

 

あぁっ…いいっ…

 

今日もずっとトロトロだね すぐ入っちゃうね

 

あんっ、んっ、オレくんが…ずっとエッチにっ、させるからんっ…

 

そうなりたくて来たんでしょ?笑

 

そう、うん、うん、あんっんっっっ…奥くるっ…だめ

 

ほんと敏感な身体だね

 

あぅ、んっっ、あんっ、オレくんのぉ、気持ちいとこっ、に…当たる…

 

オレも気持ちいいよ…

 

だめっ、あんあんっ…あ゙ぁあ゙ぁぁぁ…

 

逝っていいよ?好きにしな?

 

あ゙ぁんっあ゙ぁん、だめっ…ほんと、あ゙っ、逝くっ…

 

ふふふ笑 痙攣がすごいね ほんと奥が感じるんだね

 

はぁ、はぁ…ほんとオレくんの気持ちいい…

 

 

今日のあやかは、本当にちょろい笑

 

何回逝ったのか数えられないほど、何度も何度も絶頂に達していた

 

自分がテクニシャンにでもなった気分になるが、一切そんなことはなくあやかの素質とジュニアとの相性なのだろう