何度も果て、あやかはベッドに横たわっていた


たくさんいじめて楽しんではいたが、私もそろそろ限界を迎えていた


再び正常位の体勢を取って下の口に、ジュニアを挿入した


あぁ…んっっんっんん、はんっ…


んっ…ちゅっ…きもちいい?


あ゙んっ、あ゙ぁっあ゙んっんん…うんっ…


んっ…オレもそろそろやばいっ


出してっ…私も…いやっ…またっ…


一緒に…んっ…やばいっでる…


あ゙んっあ゙んっ、あたしもっ…逝くッ………



ほぼ同時に果ててしまった

私はドクドクいっているジュニアを感じながら、あやかに覆い被さりキスをした


この一回のえっちであやかは何回逝けたのだろうか



私は互いの呼吸が少し整って来たのを感じて、ゆっくりと抜き、ティッシュであやかの下の口を綺麗にした



そしてたっぷりと私の液が溜まったゴムの処理をした



あやかは、たくさん逝って疲れたのか、目をつぶってだらしなく股を開いていたので、そっと脚を閉じさせ添い寝した