互いに身体をキレイにしてから、湯船に浸かった
あやかの次の約束まで残り30分程度しかなかった
移動の時間を含めると15分くらいでホテルを出る必要があった
いつも通りあやかは私の股の間に後ろ向きで座った
後ろから抱きしめ、ゆっくり会話をしながらちっぱいを触っていた
時間あっという間だったね
んっ…そうだね
こんなことした後に友達に会うなんてあやかちゃんえっちだね笑
んー?笑 その時はえっちなこと考えないもんー
ほんとにー?笑
多分パンツ乾いてないから、ふとした時に思い出しちゃうかもよ?笑
あっん…多分大丈夫…
ほんとかなー?笑
そんなこと言ってるオレくんだって大きくなってるよ?笑
なっちゃった笑
してあげる♡
え?笑
あやかはくるりと身体を反転させ、私のおしりを持ち上げジュニアを水面から出した
いわるゆ潜望鏡?風俗には行かないからわからないが、そんな感じなのだろう笑
あやかはジュニアにしゃぶりついた
そして片方の手で、私の乳首を触っていた
あやかは悪い表情をしてニンマリしていた
んっ…やばっ…
んー?きもちいいー?
うん…あぁ…めちゃいい…
じゅぽっ…そうなんだー笑
気持ちいい…あやかちゃん悪い顔してる…んっ…
そー? 出してもいいよー笑
ほんとにやばいよ…やばいっ…でる…
ふふ たくさん出たね笑
いつものお返し♡
悔しいけど、嬉しい ありがとう♡
出る前に口を離して、手コキに変えたのでドロっと私のお腹に出てしまった
欲を言えば、お口に出してごっくんして欲しかったが…笑
あやかの今までになかった表情に興奮した
すぐにシャワーで洗い流して浴室を出た