ベッドにやってきた
ハナは、私のネクタイやら何やらを外し、全て脱がせてくれた。
私も、ハナのショートパンツとブラトップを脱がせた
お互いパンツだけの格好になった
そして抱きしめながらキスをして舌を絡めた
ちっぱいや下の口、お尻など、いつも通り全体的にいじめたが、逝かないよう調整した。
そして、いよいよおもちゃを使おうと思った
そろそろ使ってみる?笑
はぁ…はぁ…おもちゃなくても、オレくんですごく気持ちいいよ…
せっかくいじめられたくて持ってきたのに?笑
ぅ‥じゃ使って?笑
でも使い方わからないから笑
これがイジワルしてるわけではなく本当にわからなかった笑
ボタンは1つだったと思うが、バイブレーションの強さ、吸う強さ、さらにはバイブレーションだけ、吸うだけと機能満載だった笑
えー笑
そうやって言って使わせようとしてるでしょー
いや…本当にわからない笑
もー笑
ここ押すの…
あっ…うごいたー!
じゃあいつも1人でする時と同じように使ってみて
じゃあもっと暗くして…
わかった
んっ…ほんと恥ずかしい…
あんっ…………んっ…あっ…んっ…
ハナちゃんのオナニーじっくりみるね
いやっ…あんっ…あぅ…んんっ…
ハナはバイブレーション機能を使って下の口に押し当てたり、吸う機能を使ってクリを吸い上げていた
あっあっ…んっ…これ…すぐ…
逝っちゃうのぉ…いくいくっ…いくっ…
ほんと簡単に言っちゃうんだね
それでも離しちゃダメだよ
オレが抑えてあげるからね
だめだめだめぇ…またくる…いくっ…
あぁぁ…きもちいい…イクイクぅぅ…んぐっ…
オレのより気持ちよさそうじゃん?
そんなことない…オレくんが1番だよ…
このバイブの部分入れながら吸われたらどうなっちゃうの?
それは…ほんとやばい…
ふふふ笑
入れてあげるね
ぅ…ん………
バイブの部分を入れようと思ったが、滑りが悪く入らない
私は唾液をつけてみたが、なかなかまとわり付かないので、興味本位でバイブを咥えてみた
私のジュニアより少し大きいサイズだが、咥えるのがめちゃくちゃ大変…
女の子がフェラするのって結構大変なんだなと思った
世のフェラしてくれる女性をリスペクトした笑
ある程度滑りが良くなったので、ハナの下の口に、
ゆっくりと前後しながら入れていった
ボタンを押してバイブレーションのスイッチを入れた
あぁ…いい…気持ちいいょ…あぐっ…んっ…
あんっ…
すごく良さそうだね
じゃあ同時に吸ってもらおうね♡
はーぅ…あっ…あんっあんっ…いく…
ほんと…ダメぇ…
いいよ…逝っちゃいなよ
我慢できないんでしょ?
あんっ…だめ…いくっ…いっ…くっ…………
ハナはおもちゃを当てられ、大きく痙攣しながら果てた