私の下半身は、あいりによってボクサーパンツ1枚になった
直接触ってくれるのかな?
舐めてくれるのかな?
まさかここで入れるとか?
とかとか色々考えていたが、あいりは、付き合っている人としかしないと言っているので、ここはあいりに委ねることにした
しかし、一方的にされているだけというのも男じゃないので、スカートを少しずつ捲りパンツ越しに下の口を触ることにした
ロングスカートを徐々にあげ、あいりの脚が見えてきた
オレ「綺麗な脚ですね…」
あいり「それ以上はダメだからね…」
オレ「わかりました笑」
そう言って、
スカートは捲らず、右手を太ももに這わせた
そして、そこから一気にパンツまで手を伸ばした
お漏らししたのかというくらいびしょびしょに濡れていた
オレ「あいりさん パンツがびちょびちょになってますよ」
あいり「そんなこと…ないよ…」
オレ「こんなに感じてくれてたんですね
すごく嬉しいです このままじゃ帰れないですね」
あいり「ちがう…あっ…だめっん…そこは…」
私は、びっしょり濡れたパンツの上から優しく下の口を撫でた
あいりは、ジュニアを触る手を止め、私の手を押さえた
あいり「んっっ…ほん…と…にっ……あぁっ…だめっっっ…」
あいり「それいじょっ…うは…はっ…むりっ…いっ…はぅ…」
オレ「なんで右手を止めちゃったんですか?
こんなになってるのにやめちゃっていいの?もっと気持ちよくなりますか」
あいり「はーっ…んっ…あぁ…」
私はあいりの言葉を無視して、クリをいじめた。