昨日は朝から自主練行こうと思い、
金曜日の夜(…って言っても朝4時過ぎ。笑)、
目覚ましを9時にセットする。(この時点で遅れていく気マンマン。笑)
朝。
自主練に行けと急かす目覚まし。
眠たい…と起きるのを拒む俺。
勝者、俺。笑
体を起こしたのは12時過ぎ。笑
13時から野球の試合が迫ってたので、
スポーツオーソリティで新調したユニフォームを身にまとい、
「ユニフォーム着るとやっぱ違うな!」
と、思った矢先、
ベルトがないことに気づく。
鏡の前に立ち、
だ、だせぇ。笑
かっこつかねぇ。笑
急遽、高校時代に使ってたベルトを引っ張り出し、
着用。
キマッタ。b
いざ球場へ向かい、
試合開始。
相手は市役所のチーム。
その相手の、、、
サードの人、、、
怖かった。。。
ピッチャーに向かって、、、
「おーぃ!自分の入れれる球投げろーーーーッ!!」
( ゚ ▽ ゚ ;)
どこに投げていいか分からなくて、
結局アウトにできなかったファーストに向かって、、、
「バック(ホーム)で刺そうと言ってるのに自分が戸惑ったら皆がどうしていいか分からんだろーがーーー!!」
「大体自分の近くで一個一個アウトにしていったらえぇんじゃないんかーー!?」
(((( ;°Д°))))
そんな相手チームは、
選手9人の他に一人だけメンバーがいた。
つまり相手が守っているときは、
ベンチに一人だけその人だけが残る。
その人こそ、、、
そのサードの、、、
娘さん!!
推測するに、
御年3才ぐらい!!
めっちゃかわいい!!
んで相手チームのベンチが三塁側だったので、
サードが一番近いわけだ。
そして、
そのサードを守っている人こそ、、、
そう、お父さんなのだ。笑
つまり野守中、
ベンチに一人取り残されたその子は、
サードにいるお父さんがめっちゃ気になる気になる。笑
「お父さぁ~ん、ボール打って~~~♡」
みたいな。笑
かたや、そのお父さんと言えば、、、
「打たれてもえぇけん、しっかり自分の球投げろやーーーー!!!自信持てーーーー!!」
このギャップ。笑
2回裏ぐらいだったかな。
相手が守りで、こっちが攻めになろうという時…。
その子がお父さんにこう言ったんだろうね。
「お父さ~ん、おしっこ~。」
皆が守備位置にしっかりついている中、
お父さんは娘を抱えて球場を飛び出し、
おトイレに向かったと思われます。笑
なんか想像つくでしょー!?
サードであんなに怒鳴り散らしているお父さんと、
娘には「はいはーい♫♬」って何でも言うこと聞いてるお父さんのキャラがかぶらないかぶらない。笑
そんで球場戻ってきて、
サードに走りながら、
「すいません、すいません。。」
なんだーーーーーこのギャップはーーーーー!!!! 笑
その子も、
お父さんと一緒におりたいもんじゃけん、
ベンチからサードギリギリまでテクテク歩いていくこと数え切れず。笑
仕舞いには、
うちのマネージャーが相手ベンチにて子守という始末。笑
でもそのお父さんがうちのベンチに娘さんと手をつないで挨拶をしに来た時には、
萌えたね♡
お父さんが大好きなんだろーね♫♬
将来ほぼ間違いなく、
「うちの娘はやらん!!!」
って言うんだろうな、なんて思っちゃいました。
俺も溺愛するんだろーなーなんて同時に思っちゃいました。笑
夜は打ち上げして、
帰ってきたのは4時でした。
そんで今日起きたら12時過ぎてました。
今日は実験ないんで、
したいことします。
ではではー。