久々のブログだ。危うくパスワードを忘れてしまうところだった…。
仕事やらなんやらで忙しかったのだ。
最近感じたことがあるので
久々にぶちまけるのである(ぶちまけるって程でもないけどね、毎回)

息子のサッカー
に関することだ。
はっきり言ってアッシはサッカーが好きではない。
サッカーの競技というより、
マナーやスポーツマンシップの低さが嫌
なのである。
唖然とした例を挙げる。
よくテレビなどで、PKを得たいがためにペナルティエリア内で競り合った際に、
わざと転んでしまっている選手がいる。
スローVTRなどで一目瞭然だが、点を取りたい一心で、足をひっかけられたように見せる。
(“これがサッカーだ”と言われればそれまでだが・・・)
こういう嘘つき選手には審判は速攻でレッドカードを出してほしいものだ。
だが、今回アッシが言いたいのは上記のような行為を、
小学生のガキがやってのけているということだ。
そのクソガキは審判がファウルを判定しないとわかると『ちっ。』というような表情で
すたこら走り出したのである。
小学生のサッカーの試合にも嘘つき合戦が横行しているのだ。
アッシはサッカーのルールも含めてよくわからないが、
それも技術のうちなのだろうか?
大人気のスポーツだが、ヒンセイが感じられん。
足を引っかけられても意地でも転ばないとか、そんな姿が見たいものである。
元日本代表の中田英寿さんはそんな選手だったのでアッシはファンだ。
仕事の関係で特に支持もしていない候補者の総決起大会とやらに行くことがあった。
市議会レベルの選挙なのではっきり言ってつまらない。

大体の候補者は、自治会長あがりの人や、
役所の職員だった人、単に金持ちの人だったりする。
大した主張もなく、自分の実績紹介に終始する。
ヒジョーにくだらない。

どの候補者も似たり寄ったりで、この中から選ぶのに苦慮する。
なので、本当に政治家たる人物なのか判断するために、
政治家候補としてどう考えているか投票の判断基準として
国政選挙で争点となりうる事項を直接質問してみた(質問タイムに)

消費税1%上がるとどれだけの税収となるか?
→すみません。勉強不足で・・・
消費税は何に使われるのか?
→色々と国民のためにつかわれるのだが、無駄遣いはいけないと思います。
従軍慰安婦の軍による強制連行はあったのか、それについてどう思うか?
→日本軍は色々と悪いことをした。・・・・

なんちゅう答えだ。ただのオッサンじゃないか。
何も勉強していないし、思想もたいして持っていない。
何のために議員になりたいの?
候補者の皆さん、もう少し勉強してくれ、頼む。
余談だが、数日後にまたまた仕事の関係で、某県知事候補S氏の集会に
無理やり参加させられたが、質問にも明快な答えっぷりで面白かった。

アッシらはほとんど外食はしない。(周りのみんなと比べると)
大体月に一回くらいは外で食べる。
どこに食べに行くかで必ず家族4人でもめる。
子供達はいつも大体言うことは決まっている。
子供(女)は“大戸屋”か“和風亭”だ。
子供(男)は回転寿司か焼肉食べ放題の店だ
(↑焼肉に行ってもサブメニューばかり食べている)
アッシはその辺の居酒屋系の店、カミさんはその時々で指定する。
大体じゃんけんで決着がついて終わりだ。
しかし、あまり外食をしないので、知っているお店が極端に少ない。
行ったお店の話を友達がしていても、そのお店のほとんどにアッシは行ったことがない。
なぜか、行ってみたいとも思わない。
すると、あるとき友達が、『旅行にでもいきたいなぁ、でも金がかかるしなぁ』と話す。
家族旅行は行ったことがないそうだ。
その友達は家庭持ちで子供は3名、週に2・3回は外食はするそうだ。
アッシは思った。これがお金の使い道の違いだと。
アッシらは年に1回旅行に行く。
時間等の都合により、近場のリゾートホテルでの宿泊になることもあるが・・・。
その時は少し贅沢をさせてもらっている。
子供達は、ホテルで泊まることと、
その辺の店でとる食事の雰囲気とは違う
ホテルでの食事とその洗練されたサービスに、子供ながらその
心地よさは感じているようだ。
週に2・3回のプチプチ贅沢と、年に1回の本贅沢
賛否両論だが皆様どちらがいいかな?
週に2・3回ホテルで食事出来る人もそれはそれでうらやましいっスよね(-_-)
いつかはセレブとなってみたいもんだね~。
またまた病院の話です。

三週間ほど前に自称“熱中症”で体調を崩して以来、数日は体調不良が続いた。
大きな症状としては、足のシビレがあった。
ちょうど膝の後ろあたりで両足
ともだ。
歩いたりして、足を動かしているとなんともないのだが、動きが止まるとシビレだすのです。
ただし横になった場合にはその症状はでない。
例えばこんな時に症状がでる。
歯磨きをするときや食器など洗い物をしているときです。
大体立ち続けて1分ほどで症状がでてくる。
なので、歯磨きは足踏みをしながら、食器洗いはイスに座ってやっている。
当然今までに経験したことのない症状なので病院
へ行く。
名前は伏せるが、なかなか有名な個人の整形外科医院で、リハビリ施設なども充実している。
そこでの診察のやり取りをカイツマンデご紹介する。
ちなみに診察をする前に、受付の人に“ご希望の先生はいますか?”と聞かれたので
とくに・・・”と答えた。医者は二人いるらしく、院長と若手だ。
アッシは“とくに・・・”と答えたからか、診察したのは若手の方だった。
若手医師:どうされました。
アッシ:足がしびれます。(上記の青文字の症状を話す)
ベットに寝かされ、ひざを曲げたり、足首を曲げたり、いわゆる触診というやつをする。
若手医師が、足を持ち上げたときに痛みがあったので“痛い”と言った。
曲げたり、押したりしても痛みはないが、持ち上げたときにのみ痛みがあった。
若手医師も“
”って感じで何かが分かったという雰囲気があった。
若手医師:レントゲンを撮りましょう。、腰の。
アッシ:腰?
若手医師:膝と腰はつながりがあるから
腰はなんともないのになぁと思いつつも言われるまま腰のレントゲンを撮った。
数分後、レントゲン写真の結果を見ながらの診察でのやり取り↓
若手医師:腰は何も問題ないようですね。
アッシ:そりゃそうだろ(心の中)
アッシ:何なんですかね、このシビレは?
若手医師:う~ん
この医師も何も分かっていないのだ。

ほっときゃ直るんじゃないの?と言いたいのではと思えなくもない。
アッシも放っておけば直ると思ってはいるが、
原因とか、理由とかが知りたいだけなのだけどね。
はたまた診療費の無駄遣いをしてしまった。

今回は医療というか医者についての話だ。少し長文だけど、お付き合いください。

数日前の午前中、出先でふと自分の顔を触ってみると熱い。
明らかにいつもと違う、発熱だ。
アッシは37度でもフラフラする程熱に弱い。
一旦、家に帰って、体温を測ると38度。
なぜかこの時はまだ多少の元気があったので、
午後の仕事の約束を済ませて、早めに切り上げて家で休もうと思っていた。
しかし、数十分後にはフラフラして立てなくなり、頭痛、こむら返り、吐き気、暑いはずなのに汗もでない。そもそも暑いか寒いかの区別もつかなくなっている。→熱中症だ。自分で判断した。
車を運転できる状態でもないので、実家の親を呼んで病院に連れて行ってもらった。
市内の『K内科医院』だ。別にアッシがここにとお願いしたわけではなく、親が勝手に近いからと選んだだけである。
この時はすでに40度近くあり、待合室でも座って待つことはできず、ベンチに横になっていた。
呼ばれて、診察室に入り、診察を受けた時のK医師との会話はこうだ。
K医師:咳は?鼻水は?
アッシ:どちらもありません。(上記ピンク字の症状があることは話した)
とりあえず点滴をうち、熱冷ましを投与された。
点滴が終わった後でのK医師との会話がこうだ。
K医師:風邪の症状が数日前からあったんじゃないの?
アッシ:う~ん、ありません。
K医師:多分、あったと思うんだよね。
アッシ:ありません。鼻水も、咳もないです。熱中症とかじゃないですかね?
K医師:なんでもかんでもで熱中症ではないんだよ。これは風邪の一種ですよ。
アッシ:・・・
この時アッシはもうろうとして座って話すのもままならないので、
とりあえず薬をもらって帰った。
もらった薬は風邪薬と、熱冷まし・・・。
どちらも効果がない。
結局何も改善しないので、数時間後には救急病院にいって
昼間と違う薬液の点滴と、吐き気(実際に10回近く嘔吐した)がひどかったので、それに効く薬を点滴に混ぜて打った。
ここでは脳梗塞の疑いがあるのか、それに関わる質問や、診察がなされた。
アッシはもうろうとしてはいるが、『なんじゃ、この診察は』と思っていた。
当然、ここでも原因や病名は分からないと言われた。
熱中症という判断がくだされるかと思ったが、
『熱中症ではないような気がする』とのことだった。
要するに何もわからないということだ。
血を採って血液検査もしたくせに。
医者って・・・・
かなり経緯をはしょったが、アッシらは医者に期待をしすぎだろうか?
アッシの症状を聞いて熱中症を疑わないのだろうか?
素人のアッシがいうが、アッシの病名は絶対に『熱中症』だ。
それ以外には考えられん。
もしかしてだけど、医者は熱中症と判断した場合に、県に報告しなくてはいけないのでそれが面倒で、熱中症にしたくないんじゃないのではないか?
そういうことだろ。・・・どぶろっくか?