最近無性に犬を飼いたい。ラブラドールを飼いたい。
ここ1ヵ月位ずっと考えている。
ペットショップに行ってみたり、ネットで沖縄のブリーダーを探してみたり・・・。
飼いたい飼いたいと思い続けているが、躊躇する理由が一つある。
それは、飼った以上はいつかは死を見届けなければならないということだ。
今から仔犬
で飼っても、アッシより先に死ぬ確率が高い。
生き物である以上いつかは死を迎えるものだが、
家族同様に過ごしていたものが死ぬのは悲しすぎる。
ましてや仔犬から飼うのだから、自分の子供と似たような感覚である。
自分の子供が自分よりも先に死ぬなどそんなことあってはいけない。
なので、もう少し考えて覚悟を決めてから飼うことにする。
アッシは主に洋楽を聴く。
聴き始めたのは小6くらいからだ。
きっかけはよくわからないが、YESの『ロンリーハート』を聴いてからかなぁ、
43にもなるがHIPHOPや90年代のグランジロックなんかも聴く。
最近のお気に入りは
MACKLEMORE & RYAN LEWISやLordeあたりだ。
邦楽も聴くが、洋楽みたいにあれこれ聴かない。
古いが、知る人ぞ知る?ストリートスライダース岡村靖幸なんかがお気に入りだ。
比較的新しいのではラブサイケデリコとかだな。
仕事で高校生なんかと話す機会がある。
その時に音楽の話とかになった時に
『洋楽聴く?』と尋ねると、大抵は聴かないと答える。
”意味が分からないし”などと聴かない理由を答える。
アッシも分からないが聴く。
なぜ意味が分からなくても聴くのか、答えは簡単、感性で聴いてるからである。
”意味が分からないし”と答えてしまっている人は感性では聞いていないのだ。
ただ音を耳で聞いているんじゃないですか。
クラッシック音楽なんかもそれこそ歌詞もないし意味など分かりようもないけど、
そのメロディに季節や感情などが表現されていて
聴く者に感動などをあたえるではないかい?
クラッシクを理解できるくらいに感性を高めたいものである。

詐欺まがいのお金にまつわる儲け話撃退方法?がある。
2回ほど試して相手を困らせたので、試してみては。

アッシにも何回かねずみ講のような話を持ちかけられたことがある。
アッシ:それって、ねずみ講じゃないの?
久しぶりに会った知人:こんないい話はないよ~。
・・・って言う具合の話だ。
アッシがかなりの疑いを持って話を聞いているにも関わらず、
『これをやったら借金なんかすぐ返せちゃうよ』などと言って
どんどんその儲け話を勧めてくる知人に『要らん』の一言で済ませばいいのに、
意地悪なアッシは知人に向かってこう言う。
『そこまで言うなら出資金を貸してくれ、儲けたら返すよ。貸してくれる?』
知人:『・・・』
アッシ:『儲けたら必ず返すから、貸してよ。儲かるんでしょ?アッシも君も損はしないじゃん?儲かるなら。・・・で貸すの?
知人:『・・・それはちょっとぉ・・・』



この手の話には気をつけましょうね(^_-)-☆
※一度公開済みのブログだが、少し編集を加えたのでまた今日付けで投稿したのだ。

娘がアッシに訊いてくる“幽霊っているの?”
テレビの怪談番組やお友達との話題にも幽霊の話が出てくるらしく、
気になっているらしい。ちなみにお友達のほとんどはいる派で、
娘はいない派のようである。現実的なアッシの影響だろうか。
娘の質問にアッシはこう答える
“幽霊はいるよ。心の中に
娘はポカ~んとするが、これで十分な答えだ。

ここからアッシの考え方に移る↓
幽霊はいる、確実に心の中にいる。と断言する。
いるのだ、心に
“幽霊を見た!?”ともし誰かが言ったのならば、信じてあげるべきだ。
彼は見たのだ確実に、心の中で。
その姿はゾンビのように腕や足がちぎれていたり、
まったくの無傷で優しく微笑んでいる姿かもしれない。
どんな姿なのか証明する術はないが、見たと言っているので信じよう。
ただし、シックスセンスの主役の子供のように見えているわけでは決してない。
幽霊を見るとか、霊感が強いとかいう人は、
アッシが思うに、親の影響が非常に強いと思われる。
人は暗闇の中にいると、何かしら恐怖感がある。
それは物が見えない不安から、何か突然怖いものが出てくるんじゃないかとの
考えるがよぎるからである。更にそこがシ~ンとしていたら、
音にも恐怖を感じる。
たいていは何事もなくすむのだが、あるときそよ風が吹いて、
その風が腕に触れたときに、
誰かに触られた感触と勘違いすることはありえるし、
それを幽霊に触られたという人もいるかもしれない。
なぜそこで幽霊だとの考えにいくのがそもそも間違いである。
昼間に同じ場所で同じことが起こっても何も感じないはずである。
先入観以外のなにものでもない。
だがそれでも、アッシはその人のことを信じる
目くじら立てて“科学的に証明してみろ”などということはしない。
科学で説明つかないこともあるなどと、分かったふうなことをいうつもりもない。
暗闇の中で霊の存在を感じたのだ、心の中で。
心の中でだ。
それでいいじゃないか。
スポーティなサングラスがあるでしょ?
よく、ランナーやトライアスロンなんかで見かける、
顔にフィットするように弧を描いたような形になっているやつ。
しかし、アッシはそのサングラスがかけられないのだ。
顔の形状が他とは異なっているのか、そのサングラスをかけると
まぶたにレンズが当たるのだ。必ずだ。
イチロー選手が掛けているよなのが欲しくて
ためしかけてみても、レンズにまぶたがあたってしまう。
1種類くらいはアッシの顔の形状でも合うのがあるはずだと思って
色々かけてみるが、まぶたがレンズに・・・
アッシはそんなに腫れぼったいまぶたなのか。
日本人には多いと思うが・・・。
結局、スポーツ
をするときも、スポーツタイプではないものをかけてやっている。
スポーツタイプは特に単一の形状のものが多い。
もう少しホリの浅い人間用のものもつくってくれないかな。
アッシだってスポーティに決めたいのだ。