マグロバンク!↑↑↑↑↑メニューです
ついに開店したようなので行ってみる
マグロ好きなわたしにはワクワクドキドキもの。
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ついに開店したようなので行ってみる
マグロ好きなわたしにはワクワクドキドキもの。
学校の中を歩くと あちこちに「青春」が 転がっている。
なんだか、胸きゅんが 最近多いなあ。
郷愁めいてしまうよ。
あんなこと、あったなあ。
こんなこと あったなあ。
あの人 元気かな?
そうだ 初恋の彼は すっかりデブになっていたなあ。
元に、戻れたかな。。あの体系。。
ん。。
多くの懐かしさに 時折 きゅんしていています。
図書館から 隣の建物に行くとき
銀杏の木が 今 葉を落としていて
その葉を お掃除してくださるお掃除のおぢさまとおばさま
何故か いつも この道は
この二人が 担当の模様。
一生懸命に葉っぱを 集めているのは おぢさま。
壁にもたれて おぢさまに話しかけていて
何もしないのが おばさま。
多分、カップルでは なかろう。
なら 仕事仲間のはず。
一生懸命稼動するおぢさまと
おしゃべりに花を咲かせるおばさま。
同じ給料なのだろう。。と 思うと
女って!
なんて 思ってしまうけど
そんな風景を もう 8ヶ月も見ているわたしは
見慣れてしまった光景になった。
教授室に向かう道すがら
掃除道具の入った部屋がある。
その前で いつも ものすごおおおく派手なおばさまが
ばけつを拭いている。
派手にパーマのあてられた髪の毛を
どうやって 頭巾を。。つけているのか。。
ピン留めなのかな?
どうでもいいことだけど。
うん。
気になる。。
この派手おばさま
とてつもなく 感じがよくて
「おはようございます」
というと
わざわざ 振り向き
「あ!いつも、お疲れさまあ。おはようございます」
と、言ってくださる。
先日、朝、食堂に行くと
食堂のところで
無料のお茶を お仕事仲間の人と飲んでいた
その横を通る時
「あー ちょっと、あんた、寒いでしょ 温まっていきなさいよー」
と。
あ。。無料お茶は・・食堂を使った人用と。。言われているけど。。
いいのかな。。
まあ いいか(ぇ)
「少しだけ。。お邪魔します」と、わたし。
「この時期になると 寒いから 大変ですよね」と、言うと
その派手なおばさま
「やーだ わたしね 寒いのも暑いのも だめだから 中(建物内)に、して貰っているのよ」
「ぇ」そんなこと 出来るんだ。。。
学校って ぬるいなあ。。と 心の声(苦笑)
「外の人は 今 銀杏の木が 葉を落として 大変そうですよね」と、わたし。
派手なおばさま
「あぁ。。本当に、あれって 男の仕事よね。ほら ○○さんもさあ、男の人に任せているって 言っていたもの」
(あ。。あの朝のお二人のことだ!)
「そうそう、そういうところは うまく男を使わないとねー」
(ぇ。そういう問題っすか?)
どうも、最近、お掃除の人たちと 仲良し。
教授から 少々のいやみを言われ
「何がいけない!」と 内心思っていたり 笑
先日、廊下にあるゴミ箱に コピー用紙を捨てたわたし。
教授
「すみませんが、ここに置いてあった コピー用紙。。知りませんか?」
「どのような?」
「はい、ミスプリントしたものです」
「机の上には 何もなかったですが。。。コピー機のそばにも 何もありませんでしたが・・・」
「そうですか。。。あのミスプリントした紙に。。大事な事を つい、、めもったので。。。」
「すぐに、お探しします!」
それから 2時間 隅から隅まで 探したけどない。。
掃除の人に
「ゴミ箱のごみは どこへもっていかれます?」と、尋ねると
「〇△号館のところの ごみ集積場ですけど どうしました?」
「もしかしたらなんですけど あくまでも もしかしたらなんですけど・・・そこに・・重要なメモ書きがあるかも・・知れなくて」
「わかりました!待っていてください!」
「ぇ?どういうことですか?」
「メモが あればいいんですね」
「はい。。。」
それから 30分ほどして
○号館○教室前ごみ と 書かれたゴミ袋が
届けられた。
凄くないですかあああ
びっくりです!
(変なもの 捨ててなかったかな。。と 変な心配のわたし)
ごみは少なく
すぐに見れました
メモはなかったのですが
凄いです!
本当に 適当そうで 本当に 凄いです!
もう 感激してしまってます!
ごみへの配慮、凄いです。
(働かない人もいるけど 笑い)
その日は メモが見つからずに
そのまま帰宅。
次の日
教授からメールがあり
「ご迷惑をかけました、わたし。。自分の胸ポケットに 無意識に入れていたようです。洗濯屋さんから連絡を貰い、メモは無事 戻りました」
ああああ もー しっかりしてくださああい!
でも、サボっているよって 思っていたお掃除隊の皆様、
本当に、ごめんなさい、
そして
ありがとうございましたあ。。
最近、よく、目にする二人。
親友ぽい男子2人。
一人は、短髪の見るからに、将来、消防士や警官になりそうな人。
一人は、髪の毛を逆立て、おしゃれな?今時の服装の人。
この二人を、図書館で、よく、見かけるようになって1週間ほどになる。
今日も、いつもと、同じような会話。
今時の人 「ねー救ってよお。ファイルない?これ、入れたいのよ」
短髪の人 「うむ。」と、徐に 自分のバッグからファイルを
取り出し、自分が使っていたファイルの中身を、出し、出したレポートらしきものを、本の間にはさみ、今時の人に、ファイルを、渡した。
甘えん坊そうな今時の人は、いつでも、この短髪の彼に、甘え上手だ。
短髪の人は、全てを受け入れるという姿勢なのだろうか。
彼女にも、こうして、「俺が、守ってやる」的なのだろうか。
この先、社会に出て、この二人は、どっちが、地位を極めるのだろう?
調子よく世渡りしていきそうな今時の人と、世渡りなんて皆無に関係なく
いつでも、人のために的な短髪の人。
もし、わたしが若かったら 彼にするのは
どっちだろう?なんて、考えていた
調子よく世渡りしてくれる人と、付き合ったら
多くの心配もなく?
結構、安堵して、見ていられるんだろうなと思ったり
誠実そうな短髪の人なら。。人に、うまく、ある意味、利用されてしまい。。見ていて。。心配で、しょうがないかな。。なんて
生涯年収はどっちが多そう?
まあ、どっちもどっち? 笑
みんななら どう、思うのかなって 聞いてみたくなった、笑
もし、きみと出会わなければ
こんなに悲しい思いをせずに
すんだのに。
もし、きみと出会わなければ
慈しむ思いの重さを知らずに
いたかもしれない
もし、きみと出会わなければ・・
大きな喜びも悲しみも楽しみも
慈しみ、愛しみ、大切に大切に
思う事を知らずにいたのかも。
いつの間にか
子供よりも優先順位が上になってしまって
子供から叱られた事もあったね
そして、闘病生活の末
召されて
抱っこ嫌いの君をパパはその夜
今日は特別なんだ
今日はいいんだ
今日だけは抱っこしてもいいんだ
許してくれるから
と、ぐったりした君をぎゅっと
抱きしめ、俯き、涙を零した
そんなパパを見たのは2回目だね
お父さんが亡くなったときと
君の最期を迎えるであろう日
寂しがり屋だったきみが
寂しくないように
徹夜してそばにいた事が
昨日のことのように
毎日、そのころの日記を読んでは
きみを想う
きみはあとから逝ったティンを
天国を駆け回っているのだろうな
おばあやおじいと会えた?
おじいは散歩に箱ティッシュ持っていくほど
長い散歩だったよね
疲れてない?
大丈夫?
今年も もとい、きみが逝ってから
日々 君を想っている
今日は曇天。
今日は何故かブログアップできません。
文字数が多すぎると表示がでます。
数えてみても1000文字くらいなのに。
6000文字超えていると表示が出ます。
どなたか教えて頂けますか。