ターミネーター
初めて観たのは
中学生の時だったかな
アーノルドシュワルツェネッガー
のマッチョな裸体から始まり
衝撃を受けた
2009年公開された
シリーズの
Ⅳ
先日
2012年に録画していたのを
初めて観た
2018年のストーリー
来年だ
機械軍
(コンピューター)
vs
抵抗軍
(人間)
最初は
人間が始めたであろう
生体細胞の復元
それを
いつの日か
コンピューターが
奪い
民間潜入型ターミネーター
が造られる
人の心(心臓)を持った
ターミネーター
ミッションは
もちろん
人類滅亡だったが
人のココロ
を持ち合わせる
ターミネーターは
人に寄り添う事ができる
魂が宿る
ハート
心
心臓
♡
ここで感じる事が
いかに
大切なのか
という事
ハート
(魂)
で感じた事を
頭
(これまでのすべての記憶がある松果体)
で思考し
行動を起こす
(腹をくくる)
その行動によって
体験となる
(腹に落ちる)
三位一体
最近
この事を
深く感じる
『人間とは
プログラムできるものではない
チップを埋め込んで
造るものでもない
心の強さが造るもの
それが
人間と機械の違い』
ターミネーターⅣより
ハートの強い人に
惹かれる
意味がわかった