夕べ、久しぶりのメンツで呑んでました。
まぁ、りぃが以前居た会社のメンバーなんですよ。
もう6年前に辞めてしまっているんですが、ずっと付き合いがあります。
っていうか、1人は りぃの悪友でありしょっちゅう遊んでますケドね。
居酒屋で3時間くらい呑んで新事業のコトなどをくっちゃべった揚げ句におねーちゃんの居る店に繰り出しました。(ちなみにPPじゃぁナイですよ Pナはいますケドね。。)
そこで、大好きなおねーちゃんであるJちゃんはオヤスミ・・・・・

ま、いっか。。。。

ってコトで、Aちゃんのコトを知ってる友人Pナを呼んで喋ってました。
いろいろ質問をされて答えていくと、
『うん、その娘は りぃちゃんのコトホントに好きだと思うよ。』
色んな問題やらなにやらゼンブ伝えての回答だったんで、タブン正解です。
でも、最初は騙されてるんじゃないの?って、少しだけ思ったそうです。
ただ、りぃが冷静なのはご存じなんでOKを頂きました。。
こういうヒトたちが周りにいると心強いですよね~。
考え込み過ぎなくて済みますから

そして23:30くらいに店を出て、心地良く酔ってました。
ねぇ、○○ちゃん、もー1件行こうか

で、行ったのはMちゃんのお店でした

もともとムカシから2人でよく行ってましたから(Pボケする前からですね)メンバー全員よっく知ってマス。
Mちゃんはウザそうな客が居るので りぃのトナリには来ません。

だいぶ経ってからトナリへ来て言いました。
『ゴメンね、美味しくなかったでしょ
』この間の弁当のハナシですね。
大丈夫、ウマかったよ。でも、また作ってね

『うん。 つくってあげる
』なんなんすかねぇ~
このノリ、っていうか2人のカンケーは


以前から言ってるように、ホント心地良いです。自然なんですよ。
『好きになったのは何か問題が無ければカワラナイよ
』彼女のコトバです。
アリガタイですよね、こんなコト言ってもらえるのは。。。
こんな場所やヒトタチが周りに居てくれるおかげで、りぃは安心してAちゃんのコトを見守ってあげられるんだと思ってマス。。
アリガトね、みんな

さってと、またAちゃんに全力でボケよ~っと
