まだまだ続く、Bold Voice Accent Oracleへの挑戦😈
目指せアメリカ英語発音!
最近、ちょっとした発見があった。
content wordとfunction wordを区別しつつ、強弱をつけて発音するとかなりJapanese accentの比率が下がる。
Content word(内容語)は名詞、形容詞、動詞、副詞みたいに、具体的な情報を含んだ品詞。function word(機能語)は冠詞、接続詞、助動詞、前置詞のように文法的な役割が大きい品詞。
一般的に言って、content wordは強く、長く、function wordは弱く、短く、発音される。
上記に関しては、Accent's Way English With Hadarが役に立った。
なお、リスニングをする時も余裕があれば内容だけでなく、どこを強く発音しているか、どこをどんなふうに省略しているかを意識して、リズムを自分のスピーキングに入れることが必要である。
私はELSA Speakは一時サブスクしていたが、単語一つ一つの発音修正には役立つものの、リズム体得には今ひとつでやめた。そこを矯正しないと、第一言語の影響を受けたままの抑揚の少ない英語に聞こえてしまう。ただ、一つ一つの単語の発音が正確ではない人には役に立つと思う。
そんな感じでアメリカ英語化への挑戦はまだまだ続く。
最新のデータではJapanese 50%, Spanish 16% Vietnamese 11%
だった。。。。
アクセントをチートしているので、よく”You are special..."と出て2回テキストを読まされること多し。