前職を辞めた理由は、

 

1.契約内業務というには微妙な仕事がメインになってしまったこと

2.その微妙仕事をしなければ閉職になるだろうこと

3.疲労感が続き、不眠気味だったこと

であった。

 

退職後も1ヶ月は疲労感が続いた。

最近発作が起き、夜間診療で診断を受け、体調をモニターしながら治療方針を決めようとしているところ。方針が決まればガチらなくてもいい別の職場か、在宅かフリーで働くことが可能。

 

在職時は外食多め、食材を買っても廃棄率が高くなってしまった。今は自炊していて食材廃棄もほぼない。

 

生活のために疲労感、ストレスに気づかないふりをし、加工食品を胃に入れながら仕事を続けたら、辞めた時に一気に病気が顕在化するものかもね。

 

今はIELTSの学習をしたり、ネットで海外ニュースを見る時間がとても快適。中年の時に両親の介護をしながらネットで隙間時間で息抜きをしていた時代を思い出す。懐かしい。