ArcheAge RMT 【TGS2008】「次世代機はこれから | rmt-wmのブログ

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最後に経産大臣政務官の谷合正明氏は、インベーダーから25年が経過、ゲームの主軸はゲームセンターから家庭に移り、その家庭も変化し、今ではノーベル賞を受賞する先生もゲームをする時代になったとコメント



経産大臣政務官 谷合正明氏CoFesta エグゼクティブ・プロデューサー 重延浩氏も登場
そしてテープカットで開幕


最後にテープカットで開場、4日間の会期がスタートしました



年々規模を拡大している東京ゲームショウのありかたについては、「日本のTGSから、世界へ発信するTGS」へと進化を遂げる必要があるとコメント



まず登壇した主催者であるCESA(社団法人コンピュータエンターテインメント協会)の和田洋一会長(スクウェア・エニックス)は、「次世代機の登場から2~3年が経過し、技術的にもこなれてきて、触って欲しいタイトルが増えてきた」とコメントしました

9日の東京ゲームショウの開幕を告げるオープニングセレモニーが、会場正面のホールにて9時半より開催されました

イベントとしての発展は道半ばながら、ようやく「できる」ようになってきた、これからも様々な課題を克服していきたいと意気込みを語りました



CESA 和田会長日経BP社 平田社長


次いで登壇した日経BP社 代表取締役の平田保雄氏は、世界的に景気後退の懸念が広がっていることに触れ、「幸いながらゲーム業界は良いソフトに恵まれ、ハードも売れて利益が出来るという、好循環を作ることができている」と話し、TGSの発展については「世界からの来場者が増えることを期待したい」と述べました

今年から日本ゲーム大賞の一つとして経済産業大臣賞を創設することにも触れました(本日午後の発表で宮本茂氏が受賞しています)