米粒マイコンATtiny10
前に、秋月電子通商で買ってた米粒マイコンAVRーATtiny10(10粒450円)に挑戦してみました。フルカラーLEDをコントロールして7色変化のプログラマブルイルミネーションLEDを創ってみようと思います。
ATtiny10とチップ型フルカラーLED 赤外線モジュールは次回。
実際に米粒を置いて大きさを比べてみた。
半田付け。半田をテンコ盛りにしてから余分な半田を取り除く
最近の電気工作は細かすぎて、実体顕微鏡が必要ですね。何か良いのが有ればほしいな。
多少汚いけど還暦過ぎたおっさんの手作業で勘弁して。
細ピンを半田付け。
完成。これでブレッドボードに差し込んでプログラムの書き込みが出来る。
がこれまでのBASCOM-AVRは ATtiny10に対応してないみたい。
新たな環境構築の為 Atmel Studio 6を導入
Atmel AVR マイクロコントローラは全て、ソフトウェアがあって初めて有効に扱えます。ソフトウェアを作成およびデバッグするには、Atmel Studio 6 などの統合開発環境 (IDE) が使用できます。って書いてある。無償でAtmelから
アトメルスタジオ6:ダウンロード&インストール
ATtiny10とチップ型フルカラーLED 赤外線モジュールは次回。
実際に米粒を置いて大きさを比べてみた。
半田付け。半田をテンコ盛りにしてから余分な半田を取り除く
最近の電気工作は細かすぎて、実体顕微鏡が必要ですね。何か良いのが有ればほしいな。
多少汚いけど還暦過ぎたおっさんの手作業で勘弁して。
細ピンを半田付け。
完成。これでブレッドボードに差し込んでプログラムの書き込みが出来る。
がこれまでのBASCOM-AVRは ATtiny10に対応してないみたい。
新たな環境構築の為 Atmel Studio 6を導入
Atmel AVR マイクロコントローラは全て、ソフトウェアがあって初めて有効に扱えます。ソフトウェアを作成およびデバッグするには、Atmel Studio 6 などの統合開発環境 (IDE) が使用できます。って書いてある。無償でAtmelから
アトメルスタジオ6:ダウンロード&インストール
インターネットラジオの製作
インターネットラジオの製作と言ってもインターネットデジタルアンプの製作
電子工作が好きと言っても、同じ団塊世代に流行の真空管アンプは何となく好かん。
最新技術が大好きな、おいらはインターネットラジオ製作に挑戦。
訳の解らん真空管オーディオマニアに逆らって出来るだけアナログ部分を無くして
安もん部品で安価に製作してみようと思う。
前に作った ミニスピーカーアンプの製作
http://ameblo.jp/ledeco/entry-11026065558.html
はipod用に製作。オーディオ用IC 東芝TA7368P 2個使ったけど、もうすこし大音量がほしい
今回は秋月電子通商の
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-02404/
10W+10WステレオD級アンプモジュール(USBI/F付き)1台 ¥700(税込)
を使ってみました。アップルに組み込み用のモジュールらしい。
DC5V電源でテストしてみると音量不足にモジュールが結構発熱した。
スピーカーを鳴らすためのパターン変更を参考図通りに行う。
電源はDC5V2A程度の安定化電源とあるが、DC5V入力では内部で12Vに昇圧しているらしい。
USBの電源5V500mAでは持たないらしい。
接続図
部品 電解25vコンデンサ1000μF 2個 スイッチングレギュレターYDS312 200円
ACアダプターはたぶんノートパソコン用のもの450円で買った。出力DC19V2A位
スピーカーは2個で500円の粗大ゴミレベルの物。ノートパソコンの台にもなる。
AC100V充電部分が露出しているので100均のポリエチレンBOXに収納。
スイッチもボリュームも無いのでパソコンで設定する。ウインドウズ7の場合はUSBを差し込んだだけでインターネットデジタルアンプに勝手に切り替わる。ウインドウズXPの場合はデバイスマネージャーでパソコン内部スピーカーとの切り替え必要。
スピーカーの設定
室内音響矯正する。
スタジオの音響に設定しなくてもDVDの設定で。
インターネットエクスプポーラやクロメなどのブラウザを開かなくてもメディアプレーヤーでいきなり聴ける。
高価部品を使用のアナログオーディオってなんなの?電熱器?
十分使用に耐える非常に良好な音質です。
電子工作が好きと言っても、同じ団塊世代に流行の真空管アンプは何となく好かん。
最新技術が大好きな、おいらはインターネットラジオ製作に挑戦。
訳の解らん真空管オーディオマニアに逆らって出来るだけアナログ部分を無くして
安もん部品で安価に製作してみようと思う。
前に作った ミニスピーカーアンプの製作
http://ameblo.jp/ledeco/entry-11026065558.html
はipod用に製作。オーディオ用IC 東芝TA7368P 2個使ったけど、もうすこし大音量がほしい
今回は秋月電子通商の
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-02404/
10W+10WステレオD級アンプモジュール(USBI/F付き)1台 ¥700(税込)
を使ってみました。アップルに組み込み用のモジュールらしい。
DC5V電源でテストしてみると音量不足にモジュールが結構発熱した。
スピーカーを鳴らすためのパターン変更を参考図通りに行う。
電源はDC5V2A程度の安定化電源とあるが、DC5V入力では内部で12Vに昇圧しているらしい。
USBの電源5V500mAでは持たないらしい。
接続図
部品 電解25vコンデンサ1000μF 2個 スイッチングレギュレターYDS312 200円
ACアダプターはたぶんノートパソコン用のもの450円で買った。出力DC19V2A位
スピーカーは2個で500円の粗大ゴミレベルの物。ノートパソコンの台にもなる。
AC100V充電部分が露出しているので100均のポリエチレンBOXに収納。
スイッチもボリュームも無いのでパソコンで設定する。ウインドウズ7の場合はUSBを差し込んだだけでインターネットデジタルアンプに勝手に切り替わる。ウインドウズXPの場合はデバイスマネージャーでパソコン内部スピーカーとの切り替え必要。
スピーカーの設定
室内音響矯正する。
スタジオの音響に設定しなくてもDVDの設定で。
インターネットエクスプポーラやクロメなどのブラウザを開かなくてもメディアプレーヤーでいきなり聴ける。
高価部品を使用のアナログオーディオってなんなの?電熱器?
十分使用に耐える非常に良好な音質です。
軽トラ384LEDキューブ電飾ラジコン
4x8x12カラーLEDキューブ 384個のLEDの電飾を軽トラの荷台に積んで点灯して走らせました。
http://ameblo.jp/ledeco/theme-10030197443.html の続きです。


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4x8x12カラーLEDキューブの製作③
384個のLEDと6個の20ピンのゲジゲジICと1個28ピンのゲジゲジICの配線半田付け
1000箇所以上半田付け、、失敗して組み換えも入れたら2000箇所ぐらい半田付けしてる。
取りあえず完成。

プログラム いつもの通りにBASCOM-AVRのプログラムで組んでみました。
フラッシュメモリーの使用率14% 32kB x 0.14=4.48kB

パターンデータ中途省略。

立体テレビと同じような構造のはずだけど、ソフトの設定が大変。どうしょうか?迷うことばかり
Alias を使ってLEDを点灯・消灯ポート名をプログラムに合わせて再定義しなければ、、、

AVR-ISPでコンパイル

ヒューズビットは内部発振8MHz内部分周なし8MHzに設定

軽トラ・ラジコンに搭載して動画を撮影中
http://youtu.be/6J5Wqrtt8C0 の続き

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1000箇所以上半田付け、、失敗して組み換えも入れたら2000箇所ぐらい半田付けしてる。
取りあえず完成。

プログラム いつもの通りにBASCOM-AVRのプログラムで組んでみました。
フラッシュメモリーの使用率14% 32kB x 0.14=4.48kB

パターンデータ中途省略。

立体テレビと同じような構造のはずだけど、ソフトの設定が大変。どうしょうか?迷うことばかり
Alias を使ってLEDを点灯・消灯ポート名をプログラムに合わせて再定義しなければ、、、

AVR-ISPでコンパイル

ヒューズビットは内部発振8MHz内部分周なし8MHzに設定

軽トラ・ラジコンに搭載して動画を撮影中
http://youtu.be/6J5Wqrtt8C0 の続き
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4x8x12カラーLEDキューブの製作②
4x8x12カラーLEDキューブの製作② LEDキューブの組立

各LED8個ずつ+側共通で半田付け

左向きと右向きを半々で各LED8個ずつ12列半田付け96個を4色

各LED8個ずつ1列を4色半田付け

ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個基板にLED1面づつ半田付け

AVR ATmega328p 8回路入りトランジスタアレイTD62083 基板取り付け

8回路入りトランジスタアレイTD62083 出力に3オームの保護抵抗とつけて横の共通線半田付け

4.8Vの電池で点灯チェック

点灯テスト

3mm青色LED OSUB3133Aが不点、3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133Aがちょっとしか光らない。

分解して、もう一度組み立て直し

電圧が低いみたいだ。ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC のデーターシートが英語なので
日本語データシート 東芝の74HC373 都の違いみたい。 74F373PCはcmosじゃなくてTTLじゃん。知らんかったわと言うことで再設計。カソード側保護抵抗を3オームに落してアノード側にRGBの各保護抵抗を入れる

1/4のLED配線図 右側タイプ2枚、左側タイプ2枚 1枚96個のLED 4枚384個のLED

3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133A が暗いので47~22Ωに変更

3mm青色LED OSUB3133A 1800~2500mcd が暗いけど電圧をあげるしか無理。

各LED8個ずつ+側共通で半田付け

左向きと右向きを半々で各LED8個ずつ12列半田付け96個を4色

各LED8個ずつ1列を4色半田付け

ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個基板にLED1面づつ半田付け

AVR ATmega328p 8回路入りトランジスタアレイTD62083 基板取り付け

8回路入りトランジスタアレイTD62083 出力に3オームの保護抵抗とつけて横の共通線半田付け

4.8Vの電池で点灯チェック

点灯テスト

3mm青色LED OSUB3133Aが不点、3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133Aがちょっとしか光らない。

分解して、もう一度組み立て直し

電圧が低いみたいだ。ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC のデーターシートが英語なので
日本語データシート 東芝の74HC373 都の違いみたい。 74F373PCはcmosじゃなくてTTLじゃん。知らんかったわと言うことで再設計。カソード側保護抵抗を3オームに落してアノード側にRGBの各保護抵抗を入れる

1/4のLED配線図 右側タイプ2枚、左側タイプ2枚 1枚96個のLED 4枚384個のLED

3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133A が暗いので47~22Ωに変更

3mm青色LED OSUB3133A 1800~2500mcd が暗いけど電圧をあげるしか無理。
4x8x12カラーLEDキューブの製作①
この前に練習用で作ってみた64(4x4x4)LEDキューブのバージョンアップです。
最終的にはフルカラーLEDのキューブを作ってみたいんだけどその為の技術収集です。
4x8x12カラーLEDキューブ材料 64(4x4x4)LEDキューブの残り。
3mm赤色LED OSDR3133A 500mcd 30度 96個
3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133A 96個
3mm黄色LED[600mcd][590nm][30度]OSYL3133A 96個
3mm青色LED OSUB3133A 1800~2500mcd 30度 96個
AVR ATmega328pでLED384個分をコントロールしてみる予定。もちろんATmega328pのピン数では足りないので
ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個 を使って一時記憶して、その記憶をアノードがわに出力してカソード側にはいつもの8回路入りトランジスタアレイTD62083でダイナミック点灯してみる。
AVR ATmega328pの Config Portb = Output 8ピン Config Portc = Output 8ピン Config Portd = Output 6ピンにして余るのは Portd.6のリセットピンのみ。
電子回路設計図 ゲジゲジICたっぷりのまるで昔のマイコンコンピューターみたい
ゲジゲジIC20ピン7個と28ピン1個
ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個 1パック ¥100 秋月で一番安いゲジゲジIC20ピン
横配線は上面に縦配線は下面の積層2重の手配線。
片面ガラス・ユニバーサル基板 Bタイプ(95x72mm) めっき仕上げ 1枚 ¥150
に3mm赤色LED OSDR3133A を折り曲げて半田付け 96個
足の長いアノード側を共通に8連結
3mm黄色LED[600mcd][590nm][30度]OSYL3133A 96個組立

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最終的にはフルカラーLEDのキューブを作ってみたいんだけどその為の技術収集です。
4x8x12カラーLEDキューブ材料 64(4x4x4)LEDキューブの残り。
3mm赤色LED OSDR3133A 500mcd 30度 96個
3mm緑色LED[500mcd30度]OSNG3133A 96個
3mm黄色LED[600mcd][590nm][30度]OSYL3133A 96個
3mm青色LED OSUB3133A 1800~2500mcd 30度 96個
AVR ATmega328pでLED384個分をコントロールしてみる予定。もちろんATmega328pのピン数では足りないので
ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個 を使って一時記憶して、その記憶をアノードがわに出力してカソード側にはいつもの8回路入りトランジスタアレイTD62083でダイナミック点灯してみる。
AVR ATmega328pの Config Portb = Output 8ピン Config Portc = Output 8ピン Config Portd = Output 6ピンにして余るのは Portd.6のリセットピンのみ。
電子回路設計図 ゲジゲジICたっぷりのまるで昔のマイコンコンピューターみたい
ゲジゲジIC20ピン7個と28ピン1個
ロジックIC 8回路入りスリーステートラッチ74F373PC 6個 1パック ¥100 秋月で一番安いゲジゲジIC20ピン
横配線は上面に縦配線は下面の積層2重の手配線。
片面ガラス・ユニバーサル基板 Bタイプ(95x72mm) めっき仕上げ 1枚 ¥150
に3mm赤色LED OSDR3133A を折り曲げて半田付け 96個
足の長いアノード側を共通に8連結
3mm黄色LED[600mcd][590nm][30度]OSYL3133A 96個組立
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LEDレベルメーター(LED水準器?地震計)
ジャイロセンサーは、方向の変化を計測するセンサー。
加速度センサーは、加速度(速度が変化する割合)を計測するデバイス。
良く違いが理解しにくいので、今回作ったLEDレベルメーター(LED水準器?地震計)でテスト
電子回路設計図

XBeeラジコン フルブリッジドライバーTA8428Kの回路はDCモーターをコントロールする感覚が馴れてないので
東芝 TA7288P デュアルDCモーターコントローラーに替える。TA7288Pは1個づつしかマイコンでコントロールできないのでプログラムを組みやすい。前にTA7291Pを2個同時に起動してうまくいかなかった(電圧降下?)。
村田製作所社製の圧電振動ジャイロ(ジャイロスター)表面実装モジュール
秋月電子通商で売ってる小さくなった小型圧電振動ジャイロモジュール(ピン未実装)1個 ¥400(税込)
丸ピン実装済み完成品なら600円。なぜか、ちょっと半田付けするだけで200円も安くなる。
ピンが実装されているとC6,C7 4.7μFのコンデンサをショートさせてオペアンにダイレクトの接続改造はし難い。
ピンを半田付けする前に C6,C7 4.7μFのコンデンサをすずメッキ線で半田付けショート(DCモードでテスト)
C6,C7 4.7μFのコンデンサをすずメッキ線で半田付けショートしなくても時定数調整すれば自立できそうだ
けどDC入力になるので温度ドリフトが結構ある。動画を撮る時間ぐらいしか持たない。姿勢確認にやはりエンコーダを入れたいけど、、まあ暇つぶしのお遊びなんでと思ってる内に大転倒で故障。重心が上にあるので転倒すると衝撃が大きく床が傷だらけ。
高輝度10ポイント 赤色バーLEDアレイ OSX10201-Rを緑色バーLEDアレイ OSX10201-Gに取り換えて 3軸加速度 センサモジュール KXP84-2050のテスト
3軸加速度 センサモジュール KXP84-2050にはデジタル出力I2C、SPIが使えるんだけどまだ勉強不足で今回はアナログ出力で半固定抵抗で調整してテスト。
3軸出力のうちX、Y、のみ使用。
レベルメーターIC リニアスケール 10ポイント LM3914N-1の9ピンをHiからLowにするとバー表示からポイント表示に切り替わる。
ポイント表示にするとLEDレベルメーターってLED水準器にも地震計にもなるね。
加速度センサーは、加速度(速度が変化する割合)を計測するデバイス。
良く違いが理解しにくいので、今回作ったLEDレベルメーター(LED水準器?地震計)でテスト
電子回路設計図

XBeeラジコン フルブリッジドライバーTA8428Kの回路はDCモーターをコントロールする感覚が馴れてないので
東芝 TA7288P デュアルDCモーターコントローラーに替える。TA7288Pは1個づつしかマイコンでコントロールできないのでプログラムを組みやすい。前にTA7291Pを2個同時に起動してうまくいかなかった(電圧降下?)。
村田製作所社製の圧電振動ジャイロ(ジャイロスター)表面実装モジュール
秋月電子通商で売ってる小さくなった小型圧電振動ジャイロモジュール(ピン未実装)1個 ¥400(税込)
丸ピン実装済み完成品なら600円。なぜか、ちょっと半田付けするだけで200円も安くなる。
ピンが実装されているとC6,C7 4.7μFのコンデンサをショートさせてオペアンにダイレクトの接続改造はし難い。
ピンを半田付けする前に C6,C7 4.7μFのコンデンサをすずメッキ線で半田付けショート(DCモードでテスト)
C6,C7 4.7μFのコンデンサをすずメッキ線で半田付けショートしなくても時定数調整すれば自立できそうだ
けどDC入力になるので温度ドリフトが結構ある。動画を撮る時間ぐらいしか持たない。姿勢確認にやはりエンコーダを入れたいけど、、まあ暇つぶしのお遊びなんでと思ってる内に大転倒で故障。重心が上にあるので転倒すると衝撃が大きく床が傷だらけ。
高輝度10ポイント 赤色バーLEDアレイ OSX10201-Rを緑色バーLEDアレイ OSX10201-Gに取り換えて 3軸加速度 センサモジュール KXP84-2050のテスト
3軸加速度 センサモジュール KXP84-2050にはデジタル出力I2C、SPIが使えるんだけどまだ勉強不足で今回はアナログ出力で半固定抵抗で調整してテスト。
3軸出力のうちX、Y、のみ使用。
レベルメーターIC リニアスケール 10ポイント LM3914N-1の9ピンをHiからLowにするとバー表示からポイント表示に切り替わる。
ポイント表示にするとLEDレベルメーターってLED水準器にも地震計にもなるね。
LEDレベルメーター
LED水準器(LEDレベルメーター)を作って見た。
前のパソコンのハードディスクが逝かれて仲のデーターが取り出せなくなった。前に作った自立2輪車に関して
質問があったので回答しようと過去データーを参照つもりだったけど創造主の記憶でけで回答するには不安すぎるのでもう一度新たに再製作してみて公開することにした。 http://youtu.be/ld4K3Tp-GwM
材料
今回は、レベルメーターIC リニアスケール 10ポイント LM3914N-1 2個と高輝度10ポイント赤色バーLEDアレイOSX10201-R、高輝度10ポイント 青色バーLEDアレイ OSX10201-B オペアンLM358
AVRマイコンはいつもの ATtiny2313など
DCモーターコントローラーは 東芝 TA7288P デュアルDCモーターコントローラーと フルブリッジドライバーTA8428K 2種類
走行装置 タミヤ ダブルギヤーボックス ギヤー比58:1 No:70096 オフロードタイヤセット
タミヤ ダブルギヤーボックス DCモーター2個とフルブリッジドライバーTA8428K AVRマイコン ATtiny2313
XBee フルブリッジドライバーTA8428K AVRマイコン
ラジコン電子回路設計図

前のパソコンのハードディスクが逝かれて仲のデーターが取り出せなくなった。前に作った自立2輪車に関して
質問があったので回答しようと過去データーを参照つもりだったけど創造主の記憶でけで回答するには不安すぎるのでもう一度新たに再製作してみて公開することにした。 http://youtu.be/ld4K3Tp-GwM
材料
今回は、レベルメーターIC リニアスケール 10ポイント LM3914N-1 2個と高輝度10ポイント赤色バーLEDアレイOSX10201-R、高輝度10ポイント 青色バーLEDアレイ OSX10201-B オペアンLM358
AVRマイコンはいつもの ATtiny2313など
DCモーターコントローラーは 東芝 TA7288P デュアルDCモーターコントローラーと フルブリッジドライバーTA8428K 2種類
走行装置 タミヤ ダブルギヤーボックス ギヤー比58:1 No:70096 オフロードタイヤセット
タミヤ ダブルギヤーボックス DCモーター2個とフルブリッジドライバーTA8428K AVRマイコン ATtiny2313
XBee フルブリッジドライバーTA8428K AVRマイコン
ラジコン電子回路設計図

64(4x4x4)RedLEDキューブ動画
64(4x4x4)RedLEDキューブの動画 YouTubeにアップしました。

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今回もBASCOM-AVRでプログラムしてます。
64(4x4x4)RedLEDキューブBASCOM-AVRプログラム公開

コンパイルしたらフラッシュメモリの使用率22% 32kBx0.22=約7kB BASCOM-AVRの無償では無理です。
正規有償バージョンが必要になります。

ATmega328pのヒューズビットの設定は8MHz内部発振使用で分周比1/1
1000行以上あるので中間点灯部のパターンデーターは省略します。

AVR-ISPでは Verify したら文字が緑いろに変わればOKです。
今度は違う色のLEDで挑戦してみます。
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今回もBASCOM-AVRでプログラムしてます。
64(4x4x4)RedLEDキューブBASCOM-AVRプログラム公開

コンパイルしたらフラッシュメモリの使用率22% 32kBx0.22=約7kB BASCOM-AVRの無償では無理です。
正規有償バージョンが必要になります。

ATmega328pのヒューズビットの設定は8MHz内部発振使用で分周比1/1
1000行以上あるので中間点灯部のパターンデーターは省略します。

AVR-ISPでは Verify したら文字が緑いろに変わればOKです。
今度は違う色のLEDで挑戦してみます。










































