おはようございます。
今年のレッスンもあと3回となりました。
10日(火)に2席空きがでました。
師走の忙しい時期ですが、ご都合あいましたらどうぞ^^
来年1月のレッスン日は9,14,17,21,28,30日です。
全日満席となりました。
ありがとうございます
(キャンセルがでましたらまたブログ・教室HPにてお知らせさせていただきます。)
***************
さて前回に紙の温度さんでのしけ絹紙の取り扱いをお知らせしました。
せっかくですのでもう1枚こんなのもアップ。
こちらも松井機業さんのご注文で作りました。
タイトルにある通り、「小さな針刺し」。
直径4㎝くらい。
たくさん作ってみると、色が大変きれいだったので、
ひっくり返して並べて撮ってみたときのものです
中の綿等は松井様の方で詰められるとのことで、
このままざざっとまとめてお送りした記憶があります。
10代のころ京都の南座の舞台で見た着物の色の美しさが
未だに記憶に残っています。
洋風の色が多い中、
「和」の色はいつの時代にも
日本人の感性にしっくりくる普遍的なものがありそうです。

今年のレッスンもあと3回となりました。
10日(火)に2席空きがでました。
師走の忙しい時期ですが、ご都合あいましたらどうぞ^^
来年1月のレッスン日は9,14,17,21,28,30日です。
全日満席となりました。
ありがとうございます
(キャンセルがでましたらまたブログ・教室HPにてお知らせさせていただきます。)
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さて前回に紙の温度さんでのしけ絹紙の取り扱いをお知らせしました。
せっかくですのでもう1枚こんなのもアップ。
こちらも松井機業さんのご注文で作りました。
タイトルにある通り、「小さな針刺し」。
直径4㎝くらい。
たくさん作ってみると、色が大変きれいだったので、
ひっくり返して並べて撮ってみたときのものです
中の綿等は松井様の方で詰められるとのことで、
このままざざっとまとめてお送りした記憶があります。
10代のころ京都の南座の舞台で見た着物の色の美しさが
未だに記憶に残っています。
洋風の色が多い中、
「和」の色はいつの時代にも
日本人の感性にしっくりくる普遍的なものがありそうです。