防府市では、毎年春と秋に末田で”壺祭り”が
開催されています
お知り合いの陶芸家さんが出店されていますので、
出かけてきました![]()
彼は陶芸と共に農業も目指していて、
半陶半農
を目標としているそう・・・
(で、いいんですよネ?)
今回はご飯茶碗をいただきました
大ぶりのお茶碗が多かったのですが、(竹士さん大食い
)
ひとつだけ、小ぶりで、手の中にすっぽりと収まる渦巻きなお茶碗を
出していただきました![]()
そのお茶碗がヒット![]()
手に収まるカーブといい、高台の滑らかさといい、
ストンとはまった感じでした。(写真はまだ撮ってないので、またの機会に・・・)
間鍋竹士さんの器は、見た目ももちろん素敵ですが、
持った時にふんわりと軽くて、手の中にすっぽり落ち着くところがいいですね。
今日から、食事の時間が楽しくなりそうです![]()
このお皿を八寸のように使って、素朴なお料理を盛り付けたら、
’敷居は低いけど、ちょっとオシャレで心休まる懐石風’
が出来るんじゃないかなぁ~
実は去年の秋から目をつけていて、イメージしている計画があるのです♪
(具体的なことは、今はナイショ
)
また、相談にのってくださいね
その他にもいろいろと見つけたのですが、またおいおい・・・
(だって、ちょっと歩くと素敵な品に出会ってしまう
)
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