そんな顛末はどうでもよいのであった -4ページ目

3階は異空間

ウチの近所の書店は3階まであって、ちょっと広めのフロアになっております。
そしてその3階。
名目上は漫画コーナーだけど、大半はいわゆる萌え系な書籍で埋め尽くされている。
1、2階とは明らかに人種が違うのが、私的にツボなのである。
毎回不思議なのだが、女子も男子も、なんでみんな同じような
いかにもオタクですみたいな見た目なんでしょうか。
ってかデブおおすぎだし。

そんなお店だから、都内大手書店にも置いてない本が手に入るので
ちょっとうれしい。

自分の中でだいぶブームが去った「東方」だが、
この漫画は続きが読みたくて買ってしまいました。

『東方儚月抄 ~ Silent Sinner in Blue.』の中巻

まだ読んでません。
しばらく寝かして熟成させてから読むのじゃ。カッカッカ


前夜祭

今日も終電そしてこんな時間。
それでもしっかりととらドラ見るし。

職場の右腕、いや、私の右腕と左腕と両足と頭をになってる後輩が
急に発熱あんど吐き気をもよおし、何を言っても「んん?」としか言わなくなって
こりゃやぶわぁいと、早めに帰してあげました。

そこからが私の本領発揮です。
結果、終電ですがね。

普段は聞けばスグに即答する後輩ちゃんが
いかに重要だったかってことだ。
明日はきっと後輩ちゃんが休みなので、祭の予感がいたします。クケケ

明日はイオナズン

仕事もさくさくと片付いて、最近遠ざかっていた優雅な深夜タイムをすごそうとばかりに
まずはスピリッツをじっくりと立ち読みして、意気揚々と帰宅しました。
今週号のスピリッツの巻頭グラビアに出てる人が20世紀少年の小泉役らしいのですが

激似すぎるwww

ちょっと笑っちゃいましたね。笑っちゃうくらい似てる。

そんなこんなで、
家に帰ってから何しようかなと思いを巡らせていたとき電撃が走りました。

仕事で残ってたタスクがあったぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!

しかもシナリオ試験なもんで、私の作業待ちになってる可能性大!!
やべぇす。まじやべぇす。
みなさまごめんなさい。お詫びに今日は魔術師の塔で職業レベルを3つ上げます!