そんな顛末はどうでもよいのであった -3ページ目

名作じゃ

今日はあれです。アニメづけです。
昔の名作的なやつで見てないのが見たいという衝動にかられて
ネットを徘徊しておりました。
なにやらいちおしだったのが「狼と香辛料」
ニコ動でもちょこちょこ出てくるタイトルだったので気にはなっていたんですがね。

おもしれぇしホロがかわえぇし。ってか
「わっち」ってありゃずりぃだろが。反則すぎるしゃべりかたじゃんよ。
一気に見て、残すところあと2話でありんす。
明日が楽しみじゃのー。

オーバーホール

会社で同じチームの後輩であるドラム君は
何を隠そう、ドラムをやっているのである。
長年やってきてて相当うまいらしいのでどんなもんかと期待していました。
で、今日はそのドラム君のライブを見に行ってきたのだ。

いや、まじうまい。
まさに阿修羅メンのように手数が多い。ちなみに怒りは発動していない。
人は見かけによらないものです。
あるいみ嫉妬。自分にはそういう意外性みたいなものがまったくないわけではないけど
この場ではないと言っておくのである。いや皆無かな。しかし皆無と言ってしまうと
なんだかとても味気ない気がするので、やっぱり少しはあると言っておこう。なんのこっちゃ。

それにしても、知ってる人が向こう側の世界にいることの違和感。
たんなる学園祭程度の距離感ならともかく
2500円を払って見る側と見られる側のこの隔たりって
自分が生きてきた記憶の層みたいなものがひっぱりあげられるような感覚にとらわれてしまいます。

あ、今おもいついた。「オーバーホール」だ!違うかっっ

中巻

しばらく熟成。。。できません!!
そっこー読んじゃいました!

ぐぬぅ。まさか漫画の中でスペルカードバトルやるとは。。。
実に東方っぽくていい漫画だな。下巻がでるのは。。。また半年後かっっ。

なんかまたゲームやりたくなってきちゃったじゃないか!
そろそろ風神録解禁か。
いやいや、これもまだまだ熟成させたほうがうまみがますってもんだ。