よく自己分析で自分捜しと自己否定の方向に潜りこんでいく人いますよね。

でも結局のところ企業が知りたいのは仕事に取り組むとき表にでてくるその人のキャラであって、内面どうこうは割とどうでもいいわけです。

私の場合はとにかく明るくて、何事にも前向きに取り組みます!という一本で押し切ったように思います。
なんだかんだグダクダ長々書いたってね、わかりにくくなるだけだもの。

実際は自分が気付いてないところで人見知りしてたり、
新しいことに挑戦するときは尻込みしたりするんですけど、
自分のこれまでの人生で選択してきた道を思うとチャレンジ精神に溢れている人間にみえる。

だからたぶんこれから就職してもそうなるだろうと思っています。

自分がなんでも億劫に感じて、
時間があれば引きこもっていたいタイプなのを分かったうえで、
自分の尻を叩くタイプとでもいいますか。
逃げ場がなくならないと、頑張らないタイプです!!!
(こんなことESに書かないけど!!!)

夏休みの宿題も30日に理科研究、31日に読者感想文、みたいな!?
でも理科研究は外部に出品され、感想文は準特選をいただいた不思議。

話がややそれました。

こんないい加減な人ですが、有名企業の食品技術職に内定いただきました。

なんか、フィードバックをきくと、思いもよらない部分で高く評価されていました。

筆記試験はパーフェクトだったようで…。

大学院入ってからは人に褒められたことなんてなかったから素直に嬉しかったです。


今日は調子こいたことを書きます。

この顔と、このオーラと、そこそこの笑いのセンス、
芸術・美術系のセンスをくれた親に感謝します。

面接室に入った瞬間に相手を不快にさせるパーツはたぶん無いと思う。

しゃべるとボロがでます。

昔からしゃべらないほうがいい、と男女問わず友達から言われて…きた…ような…。

顔でかいし、ややぽっちゃり系なのにねBMI。
食べるの好きそうだったのがよかった…かな。>食品系
実際すきよ。

で、話を戻すと、昔から絵を描いたりデザインするのは好きだったので
ぶっちゃけ真っ白なES、自由に書きなさい系は大歓迎でしたね。

人によっては白紙なのに、みっちり文字書いてる人がいて、アリエネー!と思いました。
個性ですよね。私、字をみっちり書くとかいやだもの。できない。

美術は5以外とったことないし、技術家庭も調理実習のとき以外は5だった。
林檎の皮ムキならできないよ!


就活って…楽しんだモン勝ちですよね。
(辛くて追い詰めた時期も二週間くらいあったよ)


ふう、今日は調子こいたなーすっきりした!
実験やろ……


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ぽちっとな