朝、掃除をしていてバスマットを干しましょと思い、

ガラス戸に手をかけたらフィガロさんが食事中でした。

開けたら途中で逃げてしまうので、後から干すことにして待ってました。

長い!ただひたすら食べ続けていました。

終わったのでガラス戸を開けたら隣のベランダから顔を覗かせて

もっと何かよこせと催促されたので、カツオのほぐし身を上げたら

あっという間に食べつくしました。君はピラニアかって雰囲気で。

さらによこせと催促されたので、いつものカリカリを置いておきました。

これも少し食べましたが、どうやらあくまでカツオが欲しいようです。

でもね、あれ結構なお値段なんですよ。一日に2本は贅沢じゃ。1本にしてくれたまえ。

そんなわけでしばらくしたらお帰りになりました。

忘れてました、缶詰も女王様が残した分食べたんだった。