バイエルン公国の王女エリザベートがオーストリア王妃になるまでの
話なんですが、あのエリザベートです、ミュージカルや宝塚で
聞き覚えのある。
主演はロミー・シュナイダーなんですが、愛くるしいですね。
後年、ルートヴィヒという映画で結婚後のエリザベートを
演じてますが、こちらはもうとってもエレガント。
悲劇の王妃といわれてますがこの映画からも
なんとなくそのニュアンスが受け止められます。
バイエルン公国の王女エリザベートがオーストリア王妃になるまでの
話なんですが、あのエリザベートです、ミュージカルや宝塚で
聞き覚えのある。
主演はロミー・シュナイダーなんですが、愛くるしいですね。
後年、ルートヴィヒという映画で結婚後のエリザベートを
演じてますが、こちらはもうとってもエレガント。
悲劇の王妃といわれてますがこの映画からも
なんとなくそのニュアンスが受け止められます。