今日はクラスメイトのフランス人、Rimとショッピングを
しようということになり、お昼を食べたあと会うことに。
が、彼女の部屋がプロパンガスなのですが
ガスの交換がまだできておらず、家で待機しないといけなくなり
私が彼女の家へ遊びに行きました。
私の所からは遠い遠い!
とりあえず、道名と、番地だけ聞いてそこら辺へ行ってみました。
案外簡単に見つかり、彼女の部屋でしばらく話してました。
お互い覚えたての文法を使ったり、知らない言葉を覚えたり
一緒にいるだけで勉強です。
昔バルセロナにいたときにも、クラスメイトのアメリカ人男の子と
毎日つるんでは知らない言葉を覚えたり、教えてもらったりなど
してたな~と懐かしくなりました。
彼女は今、二人のフランス人女性とアパートをシェアしてます。
ただ、家ではフランス語しか話さないので
できれば、ほかの人種とのシェアを希望していて
私も部屋を探しているので一緒に探すことにしました。
やっと部屋を出ることができて、ショッピングをしに中心地へ。
歩いていると街灯に部屋貸してますのチラシが貼ってありました。
ひとまずそれをはがして、電話をしてみると
かなり早口なおばちゃん。
さすがに電話でのスペイン語会話はまだ私には難しかったです。
(結果として聞き間違いしてたし)
でも、ひとまず勉強として部屋を見せてもらうことに。
2部屋あいてると聞き間違えたのですが、1部屋しかなかったり
少し学校から遠かったりしたので、もちろん契約はしてません。
でも、いろいろ見てみると目がこえてくるので何事も経験です。
他にも何件かがんばって電話をしてみたのですが
すでにいっぱいだったり、見つかるかちょっと不安にもなってきています。
ま、見つからなかったらここのホームステイを少し延長します。