
ここへ行くのは初めてですが、展示物がたくさんで見応えがありました

しかしゲノムや素粒子などなど、小学生にはかなり難しい内容でした。
しんかい6500や国際宇宙ステーションなどの展示は原寸大模型の
乗り物に乗れるのはいいのですが、
いちいち娘に展示物(水圧や宇宙生活やコンピュータ通信の仕組みなどなど)の説明をしないといけないし、
館内にいるスタッフの方も時間があるときは説明してくれますが
その説明の説明をわかりやすく解説しないと娘は理解できなくて、
親が疲れました。゜゜(ノ∀`゜)゜。
ノーベル物理学賞受賞の小柴教授の色紙です。なるほど!
理科に興味がある男子だったら、きっと自分で調べたりするんだろうけど
ウチの娘の場合は勉強系の興味はまったくないので困ったものです

昨日もUPしましたが、ASIMOの実演は子どもよりも大人が興奮したかも

走ったりボールを蹴ったり出来ますが、
片足で重い自分の体を支えてバランスを取るのが
とても難しいのだそうです
σ(゚∀゚)が一番楽しみにしていたのはプラネタリウムです。
500万個の星を投影できるというメガスターⅡcosmosがあり
しかも3D投影。
とてもきれいでしたが、説明が長くてのんびり星を見ている時間がほとんどなかったのが残念でした。
500万個の星の前に、自分の視力の限界を感じました(;´Д`)
帰りが遅くなったので、お夕飯はコンビニ弁当でした

これで夏休みの宿題もバッチリ!なはず。。☆応援クリックよろしくお願いします
