いや~、すっかりアップし忘れとりましたが、2009年の年末から2010年の年始にかけて、

抜釘手術して、左ひじに入っていた長めの釘さん(?)を抜きました。


2009年の夏の手術後2か月ぐらいで

「なんかやたらに釘が表面にでてきたな~」

と思っていたところ、その後の年末には

もう曲げられないくらいに釘が飛び出してきてしまったので、

抜くことになりました。


またまた全身麻酔でしたが、

今度は投与量も少なく、すぐに麻酔もきれまして、

鈍い鈍痛がすぐに襲ってきました。


手術の先生は同じでしたが、

看護師さんは前回に比べて明らかに「できない感じ」の看護師さんでした。

手術の難易度によって看護師さんのできる度も変わってくるわけっすね。


にしても、その際の入院では病院側の事務の手続きミス(?)と

ミスを指摘した際の態度の悪さにびっくり&久々に怒ってしまいましたプンプン

なんか、悲しいです。


啓蒙思想をひろめて世の中を変えたい!

って思っちゃいましたよ★