健診@公立病院【6】 | 香港BB絵日記

健診@公立病院【6】

2009年01月13日(火)
妊娠30週
場所
贊育醫院(Tsan Yuk Hospital)
内容
1)お腹の上からの触診。
2)体重、血圧、尿検査。
3)お腹の上からドップラー
4)おっぱいチェック
5)今までの登録事項の確認
6)質疑応答
言語
英語
お金
香港IDをもっていれば0香港ドル。
ーーーーー

今日はMCHCではなく、チャンユック病院での健診です。
先日クィーンマリーで出産したばかりの友達に聞いたところ、妊娠30週くらいで一度、助産師ではなく産婦人科医に見てもらうため、より医師数の多いチャンユック病院に行くということでした。

所要時間は1時間くらいだったでしょうか?
意外に待たなかった。

まず湾仔のMCHCのように受付をすませたら、すぐ隣の部屋で尿検査と血圧、体重を量ります。
その後呼ばれて専門医の先生に見ていただきます。

まずは問診。
20代~30代前半とおぼしき女医さんです。
香港版母子手帖を見ながら記載に間違いがないか確認してゆきます。
旦那とわたしの国籍が逆になっていたのであわてて訂正。

そのご、ブラのホックを外し、診察台に横になっておっぱい検査。
乳がんの自己チェックの方法も習い、その後香港に来てはじめて子宮の大きさを巻き尺で計られました。
何の検査だかわかりませんが、お腹をぐりぐり触られてちょっと痛かった。
異常なしということで、また2日後、グルコース検査のために再度来院です。

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