ここ数年の懸案であった信仰を持つ、ということ。
このことも急にものごとが進みました。
彗さんが信仰を持っていらっしゃることもありましたが、
子供の頃からずっと心にあったこと、
でも本当に信じるということには大きな壁がありました。
色々なことに導かれて、
不安はあったものの、
壁がなくなり自然な形で証を持つことができました。
親にも可愛がられて生きてきましたけれど、どこか不全感があり、
それは彗さんとの関係にもあったこと。
こんな自分でも愛されている存在であると感じることができたこと、
大きな変容がもたらされました。
穏やかな平安な心持ちです。