こんにちは~、さる
です♪
観に行ってきましたよ・・・・「団塊ボーイズ」。
平日の昼間っていうのもありますが、何となく、団塊の世代と思われる方や、
ご年配の方が多く観に来られてました。
もしくは、単車乗りっぽい方。
みなさんも夢見てるのかな・・・?
感想・・・・・ハーレー乗りたい。旅したい。
やばい・・・・
これは・・・・
かなり影響される・・・・
かねてから妄想していた、日本一周の旅を叶えねば。
さる、更なる節約を誓う。(←とりあえず、お金。)
さて、ぱんちょマンが、MILANの鉛筆削りを紹介していましたが、
こりゃ~私も対抗せんといけんじゃろう。。。。
こちら、鉛筆削りでございます。
ドイツの「DUX(ダックス)社」製品。
1908年、ドイツ人技師テオドール・P・メビウスにより、世界で初めて手動式鉛筆削り器が開発されました。
ニュールンベルクに近いエアランゲン市に、鉛筆削り製作所を興したメビウスは、
創業以来、鉛筆削り一筋のメーカーとして、ダックスの鉛筆削りを作り続けています。
削り器本体の材料は、マグネシウム合金が主体ですが、高級型にはブラス(真鍮)が使われています。
その製造方法は創業以来ほとんど不変であり、戦闘機エンジンにも使われる、特殊合金の塊に穴を開け、
2000時間に及ぶ使用にも耐えうる刃を取り付ける一連の工程のほとんどを、
熟練の職人の手作業によって行っています。
見た目がカワイイですよね。
鉛筆削りだけど、鉛筆削りっぽくないフォルムがイイ。
2穴タイプです。
太い鉛筆、細い鉛筆、対応させて頂きます。
ジョリ、ジョリ、ジョ~~~~リ。
削りカスは、中にたまります。
捨てる時は?
上部の部分をクルクル回せば、蓋が取れます♪
命の削り器は、このように蓋にくっついています。
それにしても、カワイイ♪
バネみたい。
でも、本当にバネバネなので、
握ると縮みます。
なぜ縮むのか!?!?
・・・・・いや、・・・意味はなさそうです。
多分、作った人がバネバネな気分だったに違いありません。
DUX ボックスダブルシャープナー ・・・・・ \735
FROM : さる





