surrender
気になるならばとことん観察!
意識が外に向きまくりの最近のプラクティス。
逆転の発想でもう気になることは観察することにしてレッスンに臨んだ。
ハーフムーンで上の手が前に来ちゃって胸が閉じちゃってる人が…
基本に忠実でテンポ良くやる先生なので、昨日とはうって変わって、「お!もうここまで来たか」って感じ。
しかし集中してない分バランスは崩れまくり^^;
観察すると発見もあって、standing head to kneeやstanding bow 落ちたら再チャレンジせずに立って待っている人が多いこと!
先生が「長いポーズだから倒れてももう一回もどってきて!」と言うもほとんどの人が諦めている。これ、アメリカだったら、「何してるの!戻って戻って!」となるか、ビクラム先生だったら3rdセットやらせるかも…。
ヨガのクラスのenergyって凄く影響あるから、自分がきちんとプラクティスすることで、お互いに良い影響を与えられれば良いけど、バラバラとしたクラスだとその影響をモロに受けちゃう。
そんな中でも集中してレッスンができるように繰り返し練習してメンタル面も鍛えていくのがヨガの良い所でもあるんだけどね。
もう 少し、湿気が少なくて酸素も多ければ、フロントロウでプラクティスして自分を鍛えるんだけど…って言い訳してる前に集中集中!