お腹いっぱい
連休なこともありヨガへ
休日は朝行かないと気持ちが萎えちゃって「やめたー」ってなっちゃいそうだったので午後1のクラスへ。
かなり久しぶりの先生だったのですが、前しか空いてない^^; きちんとした先生なので絶対サボれないぞ…と思いながらレッスンスタート。
途中 止めて細かく直すのでリズムが崩れるのがツライのですがおっしゃることはとても勉強になるので、時々 もー早く先に進めて~と思いつつなるほどね!と思うこともあるというレッスン。
もうビクラムヨガっていうより、この先生のヨガになってますね。でも、以前よりセリフ(ダイアログ)を言ってくれるし、指摘していることは正しいし、何よりも みんなにキチンと練習して欲しいという気持ちが伝わる。
これで途中であまり止めずにダイアログ通りやってくれたら最高なのですが^^;
やっぱり、翻訳される場合は解釈も先生それぞれだからconsistency(一貫性)を保つのは難しいんでしょうねぇ。そして、その状況に何年たっても慣れずにいる私も頑固だわ。
例えば、standing head to knee, standing bow など1stセットと2ndセットで長さが変わるポーズなど、長さ変えている先生ほとんどいないし(もしかしてダイアログにない?) " 言っても実際は全く同じ長さだったりするし。2nd set, half of the time twice as strong!"って英語では言っていたような…。
いつまでも、アメリカでプラクティスしていた頃にこだわるのも不健康だとはわかっているのですが、このヨガで心身共に劇的に変化があった私としては、ずーっとモヤっとしたままなんだよね。
終わってみれば、先生から「いい練習してますよ。安心してみていられます。」と言ってもらい嬉しいんですけどね。
日本語のダイアログや、一番前で違うことしいたりとか、以前よりはずいぶん改善したけど終わった後の物音とか(完全に静かなことってまずない)…。克服できないことも多い。
それでも、プラクティスを続けているのはこのヨガが好きだし、それで心身の健康を維持できているからなんですけどね。
いつのクラスも終わってみればもちろんスッキリして元気にはなるのですが。。。
道のり長いわー。