Perfect dialogue! | 10 years...

Perfect dialogue!

色々あって6日空きましたがやっとこヨガ

今日はEnglish Lessonの日

自分の思っている限界と身体の限界をきちんと感じてヨガをするようにとの先生のお言葉。

思っている限界は、高い方も低い方もある
身体はまだついて行ってないのに無理をしたり、逆に頭で無理って思っているから本当はできるのに自分で限界を決めてしまう。

素晴らしい まさに body mind spirit♡

先週とはうって変わって呼吸からぴったり揃ってスタート。

完璧ダイアログ通りの気持ちの良いクラス!

終わってから先生とちょっとお喋りしていたのですが、このヨガのダイアログは本当によくできてるね、って話。

ポーズのシークエンス(順番)だけじゃなく、入る順番、深める順番、その長さまで決まっていて、その通りにやれた時に初めて本当にきちんとポーズできる。フロアボウでつま先が見えた時も完璧にダイアログ通りにやれた時だったそうです。

私も10年やってますが未だ見えず…どこかで頭で限界決めてるのかも。

トライアングルも先生が後2センチ腰を落として!と言ってくれたおかげで、たった2センチでポーズの効きや使える筋肉が全然変わる。

そのたった2センチ、されど2センチ 先生がアドバイスしてくれるだけで全然変わることもあるのだから指導者の言葉って本当に大切なんだなと思うのです。

だからついついダイアログは英語の方が…って思ってしまう…でも本当に違うの。

日本語のクラスでもそうなれるよう練習すれば良いのだけど…。

皆さんはいかがですか? 英語のLessonの方がやりやすいって思ったことはないですか?