Great Class
4日ぶりのビクラムヨガ
今日はロスに一ヶ月間行ってパワーアップして来た
Kyoko先生の久々のクラス。
これが本当に素晴らしいクラスでした
まず、退出者ゼロ、シャワーダッシュ者ゼロ!!
これ、日本では本当に珍しい事。
ちょうど、なかなか集中できずにビクラム本を
読んでいて「全ては自分、自分次第なのだ!!」
と周りに影響されずに自分のヨガをしようと
気合いを入れていた矢先のクラスでした。

Bikram Yoga: The Guru Behind Hot Yoga Shows the Way to Radiant Health and Personal Fulfillment
そして、素晴らしいのは、個別アジャスト。
元々、日本のビクラムの先生では珍しく個別アジャストを
してくれる先生ではあったけど、今日は炸裂!
間違ったポーズは、個人的にバンバン直す。
厳しい事も言う。
例えば、トライアングルの時に、
「ポーズわかってないですね!まず、膝が踵より出てる
これは、真下に来ないとダメ!!できてるつもりでも
できていません。」
ビクラム本でもビクラムが、言ってた。
何でいちいち嫌な事ばかり指摘するのか?
それは正しくやるしか方法が無いから。
最初は生徒達もビクラムに怒っていたそうです。
それでもビクラムは指摘し続ける。
自分のやり方は変えない。生徒を愛しているから!
って書いてあったの。
ちょうど、その部分を読みながら、
何で日本では間違っているポーズを直さないんだろう…?
何で出て行く人を止めないんだろう?
などなど気になっていた所。
ちなみにアメリカでは、名指しでバンバン指摘されます。
名前がわからなければ、ピンクの人とウエアで呼ばれたり、
What is your name? と聞かれ、その後は名指しでバンバン
たまたまインストラクターがクラスをとっていても、間違っ
ていれば、っていうかもっと良くなる余地があるなら、
それが、イントラでも、上手い人でもバリバリ直されます。
私が直されたのはいっぱい合ったけど、バランシングス
ティックで、下を見ない事。最初は上手くできてたんだ
けど、一瞬鏡から目を離した瞬間に、バッタリ…
先生と目が合って、何も言われなくても目が
「下見たでしょ…」って言ってました
いやー本当にいいクラスでした。
終わってからも、ヘッドスタンド壁無しを練習している
所にやって来て、
ちゃんと肘の位置を測って!焦ったらダメ、できるよ。
倒れたら怖いー と言うわたしに、
倒れても平気!倒れるって思って怖がってるからできない
もう、できてるんだから、後は下腹に力居れて、内側から
力を入れて上にあがるだけ! と実演。
確かにいつもより、静止していられる時間が長かった。
後、乗り越えるべきは自分の頭の中の恐怖心だけだ。
恐るべし、Kyoko先生!
今日はロスに一ヶ月間行ってパワーアップして来た
Kyoko先生の久々のクラス。
これが本当に素晴らしいクラスでした

まず、退出者ゼロ、シャワーダッシュ者ゼロ!!
これ、日本では本当に珍しい事。
ちょうど、なかなか集中できずにビクラム本を
読んでいて「全ては自分、自分次第なのだ!!」
と周りに影響されずに自分のヨガをしようと
気合いを入れていた矢先のクラスでした。

Bikram Yoga: The Guru Behind Hot Yoga Shows the Way to Radiant Health and Personal Fulfillment
そして、素晴らしいのは、個別アジャスト。
元々、日本のビクラムの先生では珍しく個別アジャストを
してくれる先生ではあったけど、今日は炸裂!
間違ったポーズは、個人的にバンバン直す。
厳しい事も言う。
例えば、トライアングルの時に、
「ポーズわかってないですね!まず、膝が踵より出てる
これは、真下に来ないとダメ!!できてるつもりでも
できていません。」
ビクラム本でもビクラムが、言ってた。
何でいちいち嫌な事ばかり指摘するのか?
それは正しくやるしか方法が無いから。
最初は生徒達もビクラムに怒っていたそうです。
それでもビクラムは指摘し続ける。
自分のやり方は変えない。生徒を愛しているから!
って書いてあったの。
ちょうど、その部分を読みながら、
何で日本では間違っているポーズを直さないんだろう…?
何で出て行く人を止めないんだろう?
などなど気になっていた所。
ちなみにアメリカでは、名指しでバンバン指摘されます。
名前がわからなければ、ピンクの人とウエアで呼ばれたり、
What is your name? と聞かれ、その後は名指しでバンバン
たまたまインストラクターがクラスをとっていても、間違っ
ていれば、っていうかもっと良くなる余地があるなら、
それが、イントラでも、上手い人でもバリバリ直されます。
私が直されたのはいっぱい合ったけど、バランシングス
ティックで、下を見ない事。最初は上手くできてたんだ
けど、一瞬鏡から目を離した瞬間に、バッタリ…
先生と目が合って、何も言われなくても目が
「下見たでしょ…」って言ってました

いやー本当にいいクラスでした。
終わってからも、ヘッドスタンド壁無しを練習している
所にやって来て、
ちゃんと肘の位置を測って!焦ったらダメ、できるよ。
倒れたら怖いー と言うわたしに、
倒れても平気!倒れるって思って怖がってるからできない
もう、できてるんだから、後は下腹に力居れて、内側から
力を入れて上にあがるだけ! と実演。
確かにいつもより、静止していられる時間が長かった。
後、乗り越えるべきは自分の頭の中の恐怖心だけだ。
恐るべし、Kyoko先生!