Standing Deep Breathing- | 10 years...

Standing Deep Breathing-

プラナヤーマ呼吸

プラナヤーマについて詳しくはヨガTTCの方で書いて
いきたいとおもっていますが、プラナヤーマの意味
自体が 呼吸法 なので、プラナヤーマブリージング
って本当は呼吸法呼吸になっちゃいますね。

プラナ=エネルギー なので、簡単に言うとエネルギー
を呼吸をつかって身体に送りましょうってことです。

日本のビクラムにいき始めて真っ先に気付いたのが、
この呼吸のカウントが早すぎるということ

組んだ親指はしっかり喉につけておく。

ゆっくり肺を縦横に広げて行き、空気で肺をパンパン
にする(ちゃんと鏡をみて、肋が上下左右に動くのを
確認)そして、もっともパンパンのとこでホールド。

そして6秒かけて吐ききるのですが、吐いている間も
お腹をぺたんこのまま←これいう先生あまり居ません

吐く息の音は、 HA.... エイチ・エーサウンドと良く
先生は言ってました、これで自然に喉が使えます

でも、声帯をふるわせてはダメ! これも日本では
あまり言われないし、先生が「喉を使って」と言う
ので、結構 声帯を使って声を出している人います

あとは、一番重要なのは自分に集中すること。

追記:セカンドセットでは、指を組み直すことも
良く言われました。左右のバランスを整えるため。

Yoga WorksのTTで気付いたんですけど
プラナヤーマの練習をした時に ちゃんと身体が覚えてて
肋骨がちゃんと、上下左右に開くことを感じられるんです
日々ビクラムで練習したおかげですね