ここ最近、思いっきり泣いたことってあったろうか…
ネットサーフィンをしていて、ふと目にとまった記事
この歌を聴いて、なぜか涙が出た
風の詩を聴かせて サザン、桑田佳祐の歌を聴くと 生まれた街を思い出す…
134号線、西湘バイパス、夏の終わりの海
悲しいとか、そう言う感情は無かったと想う。
ただ、この歌が、海の映像が あまりにもすーっと心の中に入って来ただけ…
飯島夏樹さん という方の映画のために作られた歌だそうだ
去年まだ日本に居た頃、この方のドキュメンタリーを観たことがある。
アメリカではやらないのかな?観たいなぁ。