つわりが猛威を奮っております。

夜は何食べても吐くけど

食べないと吐けなくてつらいので

吐いても清々しそうなソーダアイスで生き延びています。


先日初めての妊婦健診がありました

必死に自分で運転して病院へ行きました。

検査内容は問診、エコー、子宮頚がん検診、血液検査、尿検査でした。

追加でインフルエンザワクチンも打ちました。

がん検診は他院だといつも激痛なのに

今回はぜんっぜん痛くなかった。

女医さん、ゴッドハンドだと思う。

血液検査もインフルエンザワクチンも、看護師さんの注射がすごい上手でした。

不妊治療だと毎回激痛だったので、やっぱりこういうのって人によるのかなと思いました。

尿検査は脱水気味でギリギリの量しか出ず…焦りました。

検査の結果、ケトン体+2(プラス値が出ると飢餓状態、マックスは+3)。

これはあかん、ということですぐ点滴になりました。

女医さんが優しくて

すぐに母性なんちゃらカード書いてくれて

診断名は「妊娠悪阻」となっていました。

最終的に当面自宅療養となり

結局仕事もままならなかったので

休職することに。

学期途中で周りに迷惑をかけて

申し訳ない気持ちでいっぱいですが

どれだけ我慢強くても

どうにもならない状態で

同僚の先生に謝るしかできないです。

つわり、本当今月で終わって欲しい…( ;  ; )