家決まらない問題がすこしずつ動き出しました。

 

 

見ている感じ、選ばなければ多分ホームレスにはならない。

 

 

正直早く決めたい。

 

 

でも焦ってはいけない。

 

 

難易度高すぎんか。

 

 

 

 

 

 

しかし

 

 

全くないと思っていた物件も

 

 

8月に近づくにつれて9月から貸出に出る部屋も増えてきました。

 

 

私は、大学在学中はオーストラリアとハワイに1年ずつ

 

 

2年正規留学(語学留学ではなく)しました。

(オーストラリアではダブルディグリーで卒業しています)

 

 

そこで得た経験値としては

 

 

とにかく良いルームメイトに当たる確率がほんとうに少ない。

 

 

ルームメイト運が非常に低い、です。

 

 

毎回いい人に当たる場合もあるのだと思いますが

 

 

最後のシェアハウスでは

 

 

最終的にひとりのオーストラリア人が

 

 

キックアウトされていなくなる事態にまで発展する事件もありました。(相当ヤバい事例です)

 

 

 

 

 

 

自分のバスルームだけは死守したいという強い思いで申し込みしています。

 

 

「現在すでに学振から雇用されているし

家主からしたら借りてほしいと思ってもらえる条件しかないはずだから

ちゃんとメールすれば、返信来ると思うよ」

 

 

という共同研究者からのアドバイスの元

 

 

一日2件ほどの連絡を取り続けて3日(つまり6件に現在連絡している)

 

 

色々なメールが返ってきました。

 

 

遠くの親戚より~とありますが

 

 

近くの親戚より遠くの友達みたいな状態です。

 

 

返信がきた内容を見てみると

 

 

「とりあえずオンラインで見せてあげる!」と言う人もいれば

 

 

「実はプライベートバスルームじゃない」みたいな

 

 

ようわからん詐欺みたいな広告を出す人もいて

 

 

やっぱり現地に行ってみてみないとどうにもならないな…と実感しています。

 

 

 

 

30過ぎてここまでいろいろ苦労するのは初めて(笑)

 

学びの多い人生です。