マルタ島に行っている間に2回もフランス語学校から電話がかかってきて
最初は
「週2コース、人数集まらなくて開講されません」
という残念な報告。
「週3コースならあるけど?」
と提案され最初はOKしたんですが
途中で
そいえばDisney Runと旅行と被ってて休む日が多いやんけ
と旦那に言われて気が付き
連絡しなきゃ
と思っていた矢先
また電話が…
「会話コースも開講されません」
…( ^ω^)
なんで今(すでに金曜日)言うの?
理由はどちらも人数が集まらなかったかららしいけど…
マルタでの時間がこの電話に費やされる苛立ちと
このギリギリになって開講されません連続の通知に腹を立てるlebebe。
しかし苦難はここから…
「とりあえず週3コース申し込んだけどやっぱり行けない日が多いのでそれ
キャンセルしたいです」
と告げると
「マダム、僕は今会話コースが開講されませんという電話をしてるんだ。
(勝手に話題を変えるなと言いたいらしい)
その代わりに発音コースがあるけどもうしこむかい?
しかも来週スタートだからすでに申し込んでいる週3コースはキャンセルできないよ。」
とあれよあれよとまくし立てる男性スタッフ。
いやいやいや
情報多すぎてびっくりだわ。
発音コース?一番興味なかったやつやん。
でももう申し込んでるコース、全滅やし。
どうしたらいいんですか。
「今出先なんでかけなおしていいですか?」
と伝えると
「もうオフィス閉まるから、早くして。今返答して」
と。
じゃあ、何でもっと早く電話しなかったんじゃい。
結果lebebe
若干切れる
「すいませんけど、5日前までしかキャンセルできないって、じゃあ5日前までに開講するかしないか連絡するのが筋でしょう?
なんで最終日のオフィスギリギリ閉まる時間になるまで放っておいて、私にはよしろと言えるわけ?
しかも私今旅行中でさっきあなたの同僚が電話してきて週3コースに変えたけど、まだ明細書もメールされてないんだからキャンセルできるはずですよね。
あんたの話したい発音コースについてはそれが解決してから。
とりあえず、払い戻してくださいよ。」
と久々に英語で主張する。
結果、30分のやり取りの末
ちゃんとキャンセルできました。
主張って大事だなと思いました。
絶対に日本人だからってうまく言い丸められると思ってたんじゃないかな。
でも、こうしてここの受付ともめるの2回目なんですよね。
だからAmiraに通ってたのもあるけど…
発音練習コースに結局申し込みましたが(それしかなかったので)
何だか…やる気が一気に削がれました…
発音コースには通っておりますが、なんだかやる気が。。。
もしかしたら新しい学校を探すかもしれません。