今日はキューバ人の

クラスメートとランチ

に行ってきました♡

 

結婚前の彼女は来週いったんキューバに帰ってしまうので、しばしお別れということで。

 

 

行った先はベルギー在住の日本人なら知ってるはず

 

 

山優三辰というがっつり和食のお店に行ってきました

 

 

実は先週の土曜も主人といってきたので、お店の人も覚えててくれたのか

 

 

気軽に挨拶してくれました^^

 

 

ランチのちらし寿司はこんな感じ。

 

13€でおいしいちらし寿司とお吸い物、小鉢2つついてくるので

 

かなりお得だと思います。

 

小鉢の貝がすごくおいしかった♡

 

 

満足なランチでした!

 

いつも混んでるお店なので、予約していった方が、対応がスムーズだと思います^^

 

キューバ人のクラスメートもかなり満足した様子でLEBEBEもHappyです。

 

 

お互い、会話もかなり辞書に頼らずとも成立してきた気がします

 

彼女から、別れ際にフランス語の教材ももらいました。

ありがたやです。

 

 

そいえば最近、フランス語をやっていて正直英語よりも聞き取りやすいのかも。。。と思えてきました。

 

 

英語よりも、なんとなくパターンが少ないというか。

 

隣に座ったお客さんが英語を話してて(たぶんネイティブ)

かなり「早いな~」と感じたんですね。

 

フランス語はネイティブが話しててもなんとな~く遅くて聞き取れそうな気がするんですよ

(気がするだけでちんぷんかんぷんなんですけどね(笑)

 

LEBEBEはまだ単語が少ないので何とも言えませんが直感的にそう思たんですね。

 

 

で、家に帰ってから発音に関して調べると面白い結果が。

 

 

言語にも周波数ていうのがあるんですが

 

日本語は125~1500ヘルツ

英語は2000~15000ヘルツ

フランス語は1000~2000ヘルツ

 

らしいんです。

 

まあ、日本語の結果を見ればどれだけ日本人が欧米語を勉強しようとしてもリスニングが厄介というのは目に見えてると思うんですが、

 

フランス語と日本語は意外や意外、

 

1000~1500ヘルツで被っているではないですか。

 

周波数は、いわば聞き取れる音の範囲とでもいいますか。

 

つまり、日本語とフランス語では

共有している音

がいくつかあるということらしいのです。

 

だから、フランス語脳が単語さえひたすら覚えてしまえばある程度会話まで進みやすいと思います。

こればっかりは12月までに必死でフランス語やりながら自分で実験するしかないですが(笑)

 

会話においてはフランス語は意外にとっつきやすいと信じて頑張ります。

 

 


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