やっと待ち望んだ日本から送ってもらった薬が手に入りました!
お義母さんありがとう
ちゃんと薬の名前も英語で書いてくれて助かりました
実は、風邪薬を日本で買い損ねてこちらに来てしまったので、主人が飲んでいる漢方と一緒に送ってもらったんです
薬が来る前に欧州特有の超乾燥に負けて2回ほど風邪をひきましたが、なんとかのど飴とうがい薬で対処しました
しかし、送った後にほかの方のブログを見ると、EMSはよくないと書いてあって愕然・・・
(笑)
案の定2週間近くかかってしまいましたが、無事に荷物が届きました↓
漢方が入っていたので麻薬と間違われないかかなり心配でしたが大丈夫でした
他の方のブログを見て関税がかかると思っていたので、主人からクレジットカードを預かっていましたが、薬だけだったからか全く無料でした
よかった!
(食品や消耗品などは関税がかかる場合もあるみたいですし、いかんせんかなり時間がかかるのでEMSは今後使用しないように決めました
)
荷物が最初に運ばれてきたのがちょうどフランス語学校に行っている時だったのですれ違ってしまい、翌日に受け取り用の書類をもってちかくにあるBpostというところに行きました。
Carrefour marketというカリフールの小さい店舗の中に受け取り場所があります。自宅からは1.5kmで徒歩15分。いい運動
初めていく場所なので郵便局がカリフールの店舗の中にあると最初は知らず、てっきり入り口に併設されてると思っていたら目の前にはレジのレーンが3つ・・・
レジの前でうろうろしてたら、「あっちだよ(たぶんフランス語でこうやって言ってた)」って指さしてレジのお姉さんが教えてくれました
ありがたや
店内を進んでいくと、食品売り場のところに違和感ありまくりでBpost発見。
何故ここに造ったんだろうと思いました
これが受け取りの紙です
(自分の名前の上に黒く隠してあるのが、追跡番号です。)
受け取りの際は、今回は身分証はいりませんでした。
一応念のためあったほうが良いのかもしれません。
自分の名前とサインを受け取るときに記入して、荷物を受け取ります
Bpostの住所の下には、受け取りのできる日時が書いてあるので、その期間内にBpostに行くことになります
万が一いけない場合は、どうするんでしょうか…リサーチ不足で申し訳ないです
何はともあれとりあえず薬が手に入りましたので一安心。
でもEMSはやっぱり遅いと実感した一日でした

