レザークラフト ワークショップ 伊丹市【焼印・刻印】 -11ページ目

レザークラフト ワークショップ 伊丹市【焼印・刻印】

焼印や刻印などレザークラフトで使えるアイテムをオリジナル製作しております。

レザークラフト教室 ワークショップ 伊丹市
レザークラフト教室 ワークショップ 伊丹市
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今回はレディースようにデザインした 本ヌメ革使用の ウォレットを紹介します。

簡単にですが、参考にしてください。

作り方詳細は、ワークショップにて丁寧に受講できるようになっております、
興味のある方は、是非 参加してみてください。

写真にあるようにまず、型紙を作っていきます。

まず、デザインをアップ。
 思考錯誤を繰り返し、スケッチそれに実際紙などで形をくりぬいて見たりして
 デザイン、アイデアを現実化してください。
 (そこにも沢山のヒントやアイデアはありますが、それはワークショップで!)

次にデザインに合わせて 型紙を作っていきます。
地券紙という厚紙を使って作ります。
ちょっと大き目の部材屋さん(革小物材料とか金具、生地等を売っているお店)だと
きっと扱っていると思います。

☆ヒント  
  
 型紙はとても大事、左右対称である事 実際の素材の含みを持たすこと等
 結構注意ごとが多い。

とりあえず 作ってみよう!!
 
レザークラフト教室 ワークショップ 伊丹市
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先日、タイから持ち帰ったヌメ革でウォレット作ってみました。

まず、デザインそして型紙を起こし次に裁断。

全体で約15デシ、サイズ見積りする時は約1.35倍位で計算します。

このヌメ側はB級の若干傷と汚れがありましたが、これもまた味に......

質は大事ですが、あまり上級のメッチャ綺麗な革より味があって
時にはいいものです。

次回は、簡単にですが徐々に作り方の説明をちょっと書いてみます。
レザークラフト教室 ワークショップ 伊丹市

写真のお店はオープンで 気軽に入りやすいのですが、お店によっては裏通りの小さな
入り口から入ったり結構見つけにくいお店も。

一件の店なんて入り口が小さいプラス普段は閉まっている奥の扉を開けてもらってやっと中に入れる
お店もありいのって感じです。

革のサイズもタイではスクエアフィート計算なので(約30cm×30cm)はじめは
サイズにピンとこないので若干苦労しました...が 革にはデシ表示のサイズが書かれている
事がおおいので コッソリそれを発見して感覚つかんでました。