ヌメ革 ウォレット 作ってみよう!14 | レザークラフト ワークショップ 伊丹市【焼印・刻印】

レザークラフト ワークショップ 伊丹市【焼印・刻印】

焼印や刻印などレザークラフトで使えるアイテムをオリジナル製作しております。

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今回は、まず全体のバランスを考え、飾りのサイズを決めます。

そこで、石のサイズをウォレットにあててみて、色違いを4個

それを包むように若干小さめのメタルビーズを5個 で決定。

その下のレースは以前から是非使ってみたいと、取っておいた物。

いよいよ出番です。

ウォレットの型紙(表部分)をもう一つ作り、しっかり図面を作って

ウォレットのセンターを出し、個々のビーズの位置を図面上で作図します。

この辺りの作業はおよそ、感ではなくしっかりと 図面上で作ってください。

この辺りの手を抜くと仕上がり感が まったく変わります。

型紙上で、しっかりと作図し印を入れたら、実際の革の上に印をつけます。

次に印の付いたところに サイズの合った穴を開けていきます。

今回は、球状の貴石が飛び出し過ぎないように、ちょっと大き目の穴を開け

若干革に貴石が埋めるような大きさの穴にしました。

あまり飛び出すと、取れちゃいそうですしね!!

to be 続く