毎度毎度、ややお久しぶりなリタクラブスタッフのうっちーです( ´ー`)
今回は少し、大学生ならではなことを連々と(書けたらいいなっていう願望)。
先週の日曜日に2泊1日で東京へ行って参りました。
なぜ2泊なのかというと、
「土曜日の夜行バスで東京へ行き、日曜日の夜行バスで富山へ帰ってきた」からです。
若いなあ

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今年の3月に
北陸新幹線が開業してからというもの、富山の社会人の皆さんは新幹線を利用して東京へ行かれているようですが、なんてったってわたし、(貧乏)大学生なのです。
新幹線を使うと片道12,000円程かかりますが、これだけあれば往復で夜行バスに乗ってもさらにお釣りがきちゃうんですよ

これはもう夜行バスに乗る一択、という具合にもなる訳で。
苦労話はこれくらいにして、
いったん目の保養のために今回初めて行った
新宿御苑の写真をどうぞ(笑)

さてさて、今回東京へ行ったのはとあるパーティーに参加するためでした。
3月に一人旅をしていた中で出逢ったうちの一人が主催で招待してくださったのですが、
その方が会いたい人しか招待していないなんて言われたら、ね、
貧乏学生も行くしかありません

(笑)
そんなパーティー会場には学生から社会人までが
80人近くと
かなり多くの方が来ておられました

さすがに全員と話すことは叶いませんでしたが、
それでも新たにたくさんの方々とお話しすることができ
そこから新しい繋がりも生まれたりして、
とても充実した時間を過ごせたかなと思います(ノ´▽`)ノ
そのパーティーに参加してみて感じたこと、
まあ毎度都会へ行ってそこに住む学生と話す度に感じていることですが、
"都会と地方の学生は違うな"
って、ただただそう感じました。
わたしは富山っていう、いわゆる地方、いわゆる田舎に住んでいる大学生ですが、
一方で都会に住む大学生はといえば、少なくともわたしが関わりを持っている人たちはみーんな
大学以外の場所にどんどん出て、どんどん他大学はじめ社会との関わりを持っていって、
とにかくとても活動的な印象を持っています。
もちろんわたしが関わってきた学生を見てのみの感想なので
みんながみんなそうではないこともわかっていますが、
そしてまたそもそも学生の母数が違うので当たり前でもありますが、
それでもやっぱりそんな学生がたくさんいる環境を羨ましいと感じる自分がいるし
そういった刺激的な学生達に囲まれて過ごす大学生活は如何程のものだろうかと
少々空想に浸ってみたりなんかしてしまうのです(*゚ー゚*)
とはいえ、
ないものねだりはできませんし、
なんてったってわたしは自分で選んで地元の大学へ進学しました

なのでせいぜいこれまで通り、
刺激が欲しくなる度に都会へお邪魔して
全力で嫉妬に狂いながら帰郷しまた頑張る、
そんなことを繰り返そうかと思います。
なんだか最終的に決意表明みたいになってしまいました(笑)
マヨネーズ太りが気になるうっちーが働く
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