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LiTa Club -リタ・クラブ(リタクラブ)- で働くスタッフのブログ

~大人の学びコミュニティ LiTa Club -リタ・クラブ- での日々の出来事~

こんにちは、お母さんスタッフの吉川です。
梅雨らしい、ムシムシ、ジトジトの日が続いていますねガーン
私は、ジメジメは苦手ですが、我が家のハーブたちは、とっても喜んでいるようですクラッカー
そう言えば…雑草たちも、喜んでいるようなガーン
そんな、こんなな今日このごろですが…
7月前半のLiTa Clubの予定をご案内しますニコニコ
  ダウン  ダウン  ダウン



新企画の【読書紹介会 in LiTa Club】

毎週金曜日の10:30~12:00
1階の交流スペースで開催しますチョキ
フリードリンクコーヒー&お菓子キャンディーチョコレート付き
会員:¥100 / 非会員:¥300
皆さんのご参加をお待ちしておりますドキドキ

【TAおせつ塾(Ⅱ)】
16日(木)14:00~
交流分析を使ったセミナーです。心と行動を快適にする心理学だそうです。
関心のある方は、是非、ご体験ください。


その他の催しものでは

【富山本物研究所~オープンセミナー~

七夕の夜星空
新しくなった県民会館401会議室での開催ですビックリマーク
講師として、LiTa Clubキャプテン 平木柳太郎が登壇します。
先着100名とのこと、関心のある方は、ご参加くださいませ!!
お問合、お申込はこちら

そして…
毎月、第2金曜日の夜は…【FFLIZ! 異業種交流会】


どんどん出かけて、沢山の方との出会いを楽しみましょう音譜

LiTa Clubは、7月前半も、皆さんのご利用をお待ちしておりま~す!!


お母さんも働くリタ・クラブ
こんにちは、お母さんスタッフの吉川ですニコニコ

メルマガなどでも、ご案内させていただきました
読書紹介会 in LiTa Clubを開催しました音譜

初回の今日は、担当スタッフを含め7名のご参加をいただきましたラブラブ

まずは、参加者の紹介を、2名1組になり、お互いをインタビューし、その内容を
『他己紹介』で、皆さんに紹介してもらいました合格
集まった方たちは、とても個性豊かな方たちで、インタビューの項目は決まっていた
のですが、発表の仕方が、実に多様で、楽しい時間となりました目

持ち寄った【my favorite book】も、《文学・小説》《実用》《趣味》《こども》と、
ほぼジャンルを網羅する幅広さ!!
皆さんは、それぞれ、紹介された本のタイトルと作者の名前を、しっかり書き留めて
いらっしゃいましたョ合格



参加された方たちにとっても、何かの形で役立つと嬉しいですかお…が、
この場で共有したことを持ち帰ってもらったら、あとは…
それぞれに、チョキ
もちろん、参加されることだけで充分です!!

これからも、引き続き開催していきますので、どうぞ、お気軽にご参加ください。
皆さんのご参加を心よりお待ちしています。

お母さんが働くリタ・クラブ







毎度毎度、ややお久しぶりなリタクラブスタッフのうっちーです( ´ー`)

今回は少し、大学生ならではなことを連々と(書けたらいいなっていう願望)。


先週の日曜日に2泊1日で東京へ行って参りました。
なぜ2泊なのかというと、
「土曜日の夜行バスで東京へ行き、日曜日の夜行バスで富山へ帰ってきた」からです。
若いなあ得意げ

今年の3月に北陸新幹線が開業してからというもの、富山の社会人の皆さんは新幹線を利用して東京へ行かれているようですが、なんてったってわたし、(貧乏)大学生なのです。

新幹線を使うと片道12,000円程かかりますが、これだけあれば往復で夜行バスに乗ってもさらにお釣りがきちゃうんですよ叫び
これはもう夜行バスに乗る一択、という具合にもなる訳で。


苦労話はこれくらいにして、
いったん目の保養のために今回初めて行った新宿御苑の写真をどうぞ(笑)



さてさて、今回東京へ行ったのはとあるパーティーに参加するためでした。

3月に一人旅をしていた中で出逢ったうちの一人が主催で招待してくださったのですが、
その方が会いたい人しか招待していないなんて言われたら、ね、
貧乏学生も行くしかありません馬(笑)

そんなパーティー会場には学生から社会人までが80人近く
かなり多くの方が来ておられました!!

さすがに全員と話すことは叶いませんでしたが、
それでも新たにたくさんの方々とお話しすることができ
そこから新しい繋がりも生まれたりして、
とても充実した時間を過ごせたかなと思います(ノ´▽`)ノ


そのパーティーに参加してみて感じたこと、
まあ毎度都会へ行ってそこに住む学生と話す度に感じていることですが、
"都会と地方の学生は違うな"
って、ただただそう感じました。

わたしは富山っていう、いわゆる地方、いわゆる田舎に住んでいる大学生ですが、
一方で都会に住む大学生はといえば、少なくともわたしが関わりを持っている人たちはみーんな
大学以外の場所にどんどん出て、どんどん他大学はじめ社会との関わりを持っていって、
とにかくとても活動的
な印象を持っています。

もちろんわたしが関わってきた学生を見てのみの感想なので
みんながみんなそうではないこともわかっていますが、
そしてまたそもそも学生の母数が違うので当たり前でもありますが、
それでもやっぱりそんな学生がたくさんいる環境を羨ましいと感じる自分がいるし
そういった刺激的な学生達に囲まれて過ごす大学生活は如何程のものだろうかと
少々空想に浸ってみたりなんかしてしまうのです(*゚ー゚*)


とはいえ、
ないものねだりはできませんし、
なんてったってわたしは自分で選んで地元の大学へ進学しましたグー

なのでせいぜいこれまで通り、
刺激が欲しくなる度に都会へお邪魔して
全力で嫉妬に狂いながら帰郷しまた頑張る、
そんなことを繰り返そうかと思います。

なんだか最終的に決意表明みたいになってしまいました(笑)


マヨネーズ太りが気になるうっちーが働くLearn Put