自分の甘さを知ったクリスマスの思い出 | LiTa Club -リタ・クラブ(リタクラブ)- で働くスタッフのブログ

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~大人の学びコミュニティ LiTa Club -リタ・クラブ- での日々の出来事~

おはようございます!
スタッフの野末です。


今日は祝日ということもあり静かなリタです。

ラジオからはクリスマスソングキラキラ
明日はクリスマスイブですね。




子供の頃、おもちゃ屋さんの広告を見て、欲しいものにマルをつけておくと、サンタさんがそのおもちゃを持ってきてくれていました。


よく覚えているのは、編み物ができる「おりひめ」(わかる方は同年代ですねにひひ
あと、髪の毛をカットできるお人形です。


おりひめをサンタさんにもらったらマフラーを作ろうと意気込んでいたのに、手先が不器用すぎるのと、説明書の理解能力がなさすぎるのとで、毛糸がグチャグチャに絡まり、何一つ作れずヒステリーを起こして泣いて暴れた記憶が・・・


髪の毛をカットできる人形というのは、人形の毛糸の髪の毛をカットしても、髪を引っ張れば、体の中にストックされている毛糸が出てくるので、また髪が伸びるというとってもわかりやすい仕掛け。
これも純粋だった私は、髪はエンドレスで出てくると思っていたため、あっという間に髪は生えてこなくなり、ショックで泣いた記憶が・・・



自分の考えは甘かった!ということを幼心に思ったのを記憶しています(笑)




もし今年プレゼントがもらえるとしたら。
ものは要らないです。

燃費のいいBODYが欲しい!


お腹が空くと集中力が極端になくなり、食べるとすぐ眠くなり、仮眠するとスイーツが食べたくなる・・・ 稼働時間が短いんです(T▽T;)
一体いつ仕事するんですか!と自分で自分にツッコミを入れるのもそろそろ嫌になってきた野末が働くlean put